愛犬へのヒーリング

左の写真は、Ayuさんの娘さんが大切にされている愛犬です。

名前は、COCO(ココ)ちゃん、2歳。女の子。シュナウザーだそうです。

 

Ayuさんから送られてきた文章を、載せたいと思います。

 

『愛犬の、ココちゃんですが、去年の9月に、胆汁(たんじゅう)の値が高い為、手術。

 それから、時折4カ月毎に検査。胆汁の値が、43。正常値は、15くらいまで。

 生まれつき胃が小さく、胆嚢の機能が悪く、再手術を勧められていました。

 今年の夏に、手術をする予定だったのを、私が"もう一回検査をしてから、決めて。

それまでに治すから(ヒーリングで)"と。

 それで、今日再検査で、胆汁の値が、14。正常値です。因みに、薬は飲んでいません。ドクターが、飲んでも治らない、と言ったみたい。娘は、低脂肪のドッグフードにしただけ。

ドクターも、手術の必要が無くなりました。経過観察はしましょう。

とはいえ、不治の病と言った手前なのか、不思議がっておられたそうです。』

 Ayuさんから、上記に書いたような報告を受けました。私は、ペットへのヒーリングの経験はないのですが、Ayuさんのヒーリングによって、愛犬のココちゃんが、元気になって良かったと思います。

 そのお陰で、Ayuさんは、「今までいい加減に聞いていた?」かのように思われるヒーリングの話と霊的真理の話を、ココちゃんのヒーリングを通して、再度、娘さんに話すことが出来たそうです。そういう意味でも良かったですね。

 

 私としては、今後、愛犬や愛猫などのヒーリングを受け付けるかどうかは未定ですが、苦しんでいる動物たちを、ヒーリングによって救える可能性があることがわかって嬉しかったです。

(私も犬や猫など、動物が大好きなので、とっても飼いたいのですが、子供たちに、「絶対に無理、誰が面倒を見るの?」と大反対されていますので、あきらめています。一方、母の方も、(一緒に住んでいないし)無理……、だそうです。

 

 ペットのヒーリングについては、みなさんからのコメントを受け付けておりますので、よろしくお願いします。

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コメント: 2
  • #1

    ヒーラーズの一員 (月曜日, 13 11月 2017 18:01)

    Ayuさんは今回のことに限らず、ヒーリング体験を確実に積まれているようですね(^^)
    スピリチュアリズムに出会う前から真理に沿った生き方をされてきた方なので、それだけスピリット達との距離も近かったものと思います。

    人知れず真理に沿った生き方をされてきた方でも、こういった素晴らしい体験を得られることで、あちらからのご褒美を受け取っていると言えるのかも知れません(^^)

    Ayuさんの素晴らしいところは、こういった機会を通じて(今回は娘さんに)霊的知識を広めようとなさっていることです。
    最近ある書籍で「スピリチュアルヒーラーの第一条件は正しい霊的知識を人に伝えることができること」という記述をみて目から鱗が落ちました。

    ペットのヒーリングもそれが動物の為になるだけでなく、それを通じて依頼者の霊的知識が深まるきっかけとなるのなら、人へのヒーリングと何ら変わらないということになるのかと思います。
    個人的には動物のヒーリングでは何故か腰が重たく、自身の程度の低さを痛感しておりますが…f^_^;

  • #2

    waka (月曜日, 13 11月 2017 20:51)

    今日、13日に、知り合いの女性から、「会社の社長の愛犬が、高齢なこともあって体調を崩して、病院へ通い続けているんだよね」という話を聞きました。
     私としては、さすがに写真がないとヒーリングが出来そうにないので、もしも、ヒーリングを依頼するなら、写真を送ってくださいと言いました。
     それでも依頼されたら、今回はヒーリングをしたいと思っています。が、仲間のヒーラーの方たちも仕事をしながら、ボランティアでヒーリングをされているので、今後どうしていくのがベストであるのか?考えてしまいますね。