コメント: 56
  • #56

    waka (木曜日, 19 10月 2017 05:25)

    ヒーラーズの一員さん、コメントありがとうございます。
    コメントにもありますように、ヒーリングだけが、霊的な活動でもありませんよね。人のために役立つことは、他にいくらでもあると思います。
     今まで、ホンのちょっとだけ自分が得したい気持ちを、ホンのちょっとだけ人のために役立とうという気持ちに皆さんがなってくれるだけで、明るい未来が見えてくるのではないでしょうか?
     そのためにも、霊的真理を学ぶことは、良いことだと思っています。

  • #55

    ヒーラーズの一員 (水曜日, 18 10月 2017 11:52)

    いつも楽しく読ませて頂いてます。

    wakaさんのブログを拝読していて、常に謙虚であろうとなさっていること、それこそが霊的な活動を(主催)される方にとって不可欠な資質であることを、強く感じます。

    ブログに書かれた知識もさることながら、真理と真摯に向き合う姿勢、ご自身のあるがままを謙虚に受け止められる姿、自らの失敗を紹介下さるサービス精神などに(笑)、深く学ばされます。

    知識としては知っているはずのことであっても、新たな気づきを頂いてます。「新しいことは何一つ語っていない」とシルバーバーチも言いますが、同じ真理をwakaさんの視点を通じて語っているからこそ、別の側面に気づかせて頂けるのかもしれません。

    人のために役立とうとする人は(ヒーラーでなくても)皆神の霊媒であること、霊的な活動はヒーリングだけではないこと、ヒーラーも主婦や会社員やアーティストや経営者と同じ1つの役割に過ぎないことを、また少しだけ深く理解できた気がします。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • #54

    waka (火曜日, 03 10月 2017 08:39)

    コメントありがとうございます。
    私が伝えきれていないことを、代わりに伝えてくれたようで、感謝しています。
    本来、読書会は、お互いに協調して、和やかに進行していくものだと思っています。
    今まで、あまりにも緊張を強いられていたのでしょうね。
    これからも、より良い読書会にしていきたいと思っています。
    こちらこそ、よろしくお願いいたします。

  • #53

    ヒーラーは心の資格? (火曜日, 03 10月 2017 08:08)

    先日は読書会お疲れ様でした。
    スピリチュアリズムに出会ったきっかけについて、参加者の「地上生活に何か違和感を感じるけど宗教も合わない」「スピリチュアルについて関わったことはあるけど、これまでスピリチュアルは地上的な楽を得るためのものと思い込んでいた」など、それぞれの思いからスピリチュアリズムはこれまで思っていたスピリチュアルの考え方とは違っていたものにも関わらずしっくりするものを感じたことというのが参加者の共通の思いでした。

    前半は輪読、後半は最初の5分は瞑想、そのあとにヒーリングのやり方について勉強しました。

    前半の話の中では、生きている人間も亡くなった人間も霊的真理を知らない人が多く、死後、幽界で彷徨っている霊の数は膨大で、このような霊に霊界から霊的真理を伝えたくても伝わらないのが現状であり、地上で生きているうちに一人でも多く霊的真理に触れて人類救済に繋げていく必要があるとのことでした。そこにはヒーリングも関わっており、ヒーラーとして必要な資質を兼ね揃えることが大事なこと、相手に治療エネルギーを流し、体を治療するだけではなく相手が霊的真理を知るきっかけにいかに繋げていくかが大切とのことでした。

    ヒーラーになるには…?
    ただ、貪欲にヒーラーになることを願うことでしょうか。
    それとも霊能力を身に付けることが条件なのでしょうか。
    主催者のお気に入りになることでしょうか。(笑)

    答えは当然「いいえ」でしょう。

    ヒーラーになるからといって霊感を鋭くする必要などありません。

    人によってヒーリング能力が発揮されるきっかけはそれぞれですが、「霊界の道具として使わせていただきたく」には相手を思いやる気持ち、相手の幸せを願う気持ち、尽力、温かみ、慈悲心など、これらが土台となって霊界の道具として発揮するものだと思います。

    以前参加していたことがある読書会であったことですが、会場主が参加者に対し差別する態度をとられていました。お気に入りの人には「霊的真理をよく理解しており、将来はヒーラーになれる」、その一方で気に入らない人にはよくトラブルを起こし、挙句の果てに「あの人は霊的真理を全く知らず、地上的価値観で物事を捉えられなく、救いようがない(酷いと性的事由にかこつける)」と批判をしていました。(まるで「神は見捨てることはしません」のシルバーバーチの言葉と真逆ではありませんか)

    ヒーリング能力についてはある程度体質的なものもあるので、霊的真理をよく知らなくてもヒーリングが出来るケースはあるでしょう。。(必ずしも善霊と繋がっているかどうかは微妙ですがww)

    読書会に参加する人達はここに辿り着くまでにそれぞれの経緯があります。
    数知れぬ苦労を経験した人もいれば、ヒーリングに興味があって参加する人もいます。
    カルマの度合いも個人差はありますが、地上に人間として生まれてきた以上、我々は不完全なのです。
    不幸な体験は地上的に見ると損しているようですが、裏を返せば霊的成長のチャンスを与えられています。これを乗り越えることは一筋縄ではいきませんが、このきっかけが己の反省点だったり考え方だったりします。
    このような苦しい体験を乗り越えてきて尚且つ、霊的真理についてよく調べよく学んであれば、読書会に参加して間もなく霊的真理を身に付けることが出来ると思います。

    しかし、お気に入りの参加者が読書会に参加していても霊訓の内容を履き違えていたり、幽霊程度の話しか出来ないという人でも「霊的真理をよく理解した意識の高い人」と高評価し、ベタ褒めしたところで最終的にその人を落としてしまうだけではないかと思います。褒めたり持ち上げたりしたところで謙虚さを保てる人はそう滅多にいない筈です。出来たら神様ですよ!(笑)
    もしくはお気に入りの参加者が殆ど苦労なく生きてきた人であり、たった1回の読書会で霊的真理を完璧に知り、ヒーリングも出来、霊格の高い人であれば(地上的に見ると)長生き出来ない、下手すればあと数年か数か月のうちに突然氏ん……基、地上での寿命は短いのではと思います。

    特に衝撃的だったのは、主催者がお気に入りの若い女性に何十回も体をにじり寄せて何十回も年齢や子供の人数を聞いていたことでした。
    これって…霊的真理を伝える中心となる人物がこれではどうかと思いますが。。。

    自分もヒーラーを目指すものとして、人を極端に差別するようなことをしないように気を付けなければならないし、相手への言動にも気を付けなければなりません。霊的真理を学んでいる人は学んでいない人よりもこれらの罪は重く、霊性向上を目指している以上これらの行為はご法度であり、後戻りは出来ません。特に悪意を持って相手を傷付けたのなら、罪は更に重くなります。ここで自分がヒーラーになったからといって、大先生となって傲慢になり、教祖様気取り、恐怖心を煽る、間違いを犯しても一切反省なしなのであれば、ヒーラーとしての能力はやがて失われ、朽ち果てていきます。そのようなヒーラーを作ってはいけないし、自分もなってはなりません。

    話が横道逸れてしまいましたが、初の足立読書会は何のトラブルもなく参加者それぞれが自分の意見を述べることが出来、平穏な時間を過ごすことが出来ました。

    読書会の後のランチの話も楽しかったですね。笑いが止まりませんでした。

    また、次回もよろしくお願いします。

  • #52

    waka (水曜日, 13 9月 2017 16:27)

    コメント、ありがとうございます。
    ヒーラーズのみなさんには、何度もヒーリングにご協力いただき、感謝しております。
    事情により、ヒーラーズにお願い出来ない依頼もありますが、本当にありがたいです。
    今日、Sさんが、職場に復帰しました。一緒に仕事が出来るだけで、何故か嬉しいですね。
    こうして笑顔を見ることができると、幸せを感じますね。

  • #51

    ヒーラーズの一員 (水曜日, 13 9月 2017 11:59)

    Sさん、Cさん、Eちゃんの経過が良いと聞いた時には、メンバー一同とても嬉しい気持ちになりました。
    霊医さんに感謝です。
    CさんEちゃんは、同じYさんからの紹介だったのですね。
    こうした方々の支えがあって、ヒーラーズとして活動できること、有り難く思います。

    「名前だけしか分からなくても、霊界側にとっては関係ないのかもしれませんね」
    とありますが、その通りかもしれません。
    知り合いのヒーラーさんで、そう言っている方もおりました…

    治療を通じてこういった知識に関心を持った方々に、やがて真理が広まっていくこと、願わずにいらません。
    これからもよろしくお願いします!

  • #50

    waka (木曜日, 07 9月 2017 19:19)

    ホームページへのログインの方法が変わってしまって、理解するのに3度もサポートとやり取りしてしまいました。
     無事、解決したのですが、理解するのに2日間かかってしまいました。きっと、こういうことを簡単に理解できる人もいるのでしょうね……。ということで、今後もよろしくお願いします。

  • #49

    waka (日曜日, 03 9月 2017 09:31)

    私の方では、投稿される方が、お互いに協調し、おだやかな心で接してくれる限り、特に、これと言った制限はありません。
    ただ、私の発言については、責任が自分にありますので、気をつけなければならないと思っています。
    みなさん、よろしくお願いいたします(^-^)/

  • #48

    シェアル・ヤシュブ (日曜日, 03 9月 2017 08:59)

    おはようございます。爽やかな聖日の朝を迎えることができました。
    良いご指摘です。まさに、「初心者や素人さんが見分ける」ということが重要だとつくづく思います。なにをもってそのサイト、その自称、霊能者とか審神者なる人物がホンモノだと見分けるのか、その人のことばだけではわかりませんよね。その人の著書などいくら読んでもわからないと思います。知識の世界ではないからですね。やはりこちらもそれなりの霊性を働かせて、直感的に見極めるしかないと思っています。謙虚な感じだから信用できそうだとは安易に決めない方がいいと思います。たとえは悪いけど、巧妙な詐欺師には外観は人格者タイプがいるものです。結局、「初心者や素人さん」とおっしゃいますが、「霊」の事柄に関心を抱いたということで、その人にはある種、ある程度の霊感みたいなものがはたらいていると思ってもらう方がよいと私は思います。
    いずれにしましても、心霊治療家なる人たちは、治療霊の媒体・道具にすぎないのだから、その人自身の欲求、マズローの欲求階層説で言えば尊敬されたいという欲求なり自己を実現したいという欲求でその治療家に就くことは自己矛盾ですよね。同じヒーラーでも世の理学療法士や作業療法士などを目指す人たちはそれこそ人の役に立つ仕事をして評価されたいという思いが動機にあるでしょうけど、そういう仕事は有料を前提としないと成立しません。だから心霊の方もそうであるなら、これはニセモノですね。
    山村氏の写真を自分のサイトに勝手にアップするなとか言われるけど、そもそも山村氏が霊能者であるなら、その人が表舞台で出ていること自体おかしいでしょう。霊の媒体にすぎないのですから。山村氏御自身が偉大であるというより、山村氏を用いておられた霊が偉大なのでしょう。だったら霊媒の実名も経歴も、ましてや写真なんかもネット上に拡散するような事態を招いたことに問題があるのではないでしょうか?
    ところで「批判」という言葉はよく誤解されますが、そこに悪意がないのなら、つまり批判という名目の非難ないしは誹謗中傷・・・要するにコトバによる暴力でないのなら、必ずしも「愛」と矛盾することではないし、むしろ学問の世界では「愛」を動機とするがゆえの批判もあります。私も経験してきたので、相手がどういう動機でされているかは見当がつきます。私は悪意や敵意などなしに投稿しているので、そちら様もそうであるなら遠慮なく批判なさってかまいませんよ、「愛」と矛盾しない批判であるなら建設的な議論になります。しかし、「霊」の事柄に関わるこのサイトの掲示板には、はっきり言って議論はなじまないと思いますので、wakaさまが控えられたことは何はともあれ結果的にはよいでしょう。私はゲストなので、少々、気にさわる部分もあるかもしれませんが、時には第三者的視点での意見という新しい風を入れるといった気持ちで御海容ください。似たような考えの人ばかりで固まって閉鎖的になるのはこわいことです。
    それと、私が言った「・・・その内容をサイトで紹介してゆくことはできないものかと思いました。」というその「サイト」はこちらのサイトではなくて「山村幸夫『神からのギフト』出版会」というサイトです。AKIさまが御指摘の記載内容は、外部のサイトに向けて書かれたものでしょう。出版会自体がサイトに山村氏の著書の内容を(全文掲載できないにせよ)抄録程度で記載することは特に問題ないはずです。「霊」の事柄の伝達は可能な限り、「無料」を旨とすべきであり、発信する側はその努力を最大限にすべきだと思います。ですから私は関心はあっても購入のおすすめには応じません。この地上にあっては生活維持のため、その2.000円であれ1,000円であれ、もっと他に使うべきことがあるからです。優先順位の問題ではないです。どなたか古本を無償で譲ってくださるなら頂戴します。キリスト教界でも良識ある人は、購入して下さいとすすめるのではなく、自分が購入して読んだ本で良いと思ったものは教会の図書室に寄贈したり個人的に無償でお譲りすることがあります。これも大切な奉仕です。
    霊的な真理は、その人に必要であるなら、お金をかけなくてもなんらかのカタチで伝わるはずだと思っています。それは宗教も同じことです。組織宗教の最大の問題は、その維持運営のために多額の費用がかかり、そのために信者は献金の義務を強制的に課せられるということです。収入の10分の1を課すところもあります。これによって生活困窮者は肩身の狭い思いを強いられます。せっかく神が、本よりも手軽に、そしてお金をかけずに伝達できるインターネットという手段を与えてくれたのですから、それを十分に活用すべきでしょう。
    これからも「霊的真理の伝達は無料第一」を心がけて活動してゆきましょう。

  • #47

    waka (日曜日, 03 9月 2017 05:01)

    AKI様、ご投稿ありがとうございます。
     AKI様の言うとおりに、ヒーリングやリーディングなどは、探すといろいろありますね。
    今のところ、私は大丈夫だと思っていますが、慢心していつ転落するかわかりません。
     つねに謙虚になって、自分を低くしていかなければならないと思っています。あと、高額な料金設定をしていても、その方のヒーリングがきちんと出来ているのかどうかわからないのですけど、もし出来ているのならば、それはそれで、何故なのか?興味がありますよ。

  • #46

    AKI (土曜日, 02 9月 2017 23:54)

    WAKAさん、山村幸夫さんの本すでにお読みになっていたのですね。嬉しく思います。
    シル―バー・バーチの霊訓をベースに分かり易く書かれているので分厚いけど一気に読めますよね。それから、「愛が足りない」という理由で削除された投稿読みましたが、心情お察しします。似たような経験したことがありますので……。
    前途あるWAKAさんが紆余曲折乗り越えて成長されることを心より応援したいと思います。

    所で、色んなサイトを訪問するヒーリングやらリーディーングは高額な料金設定になっていますよね。仕事しながら無料でされている良心的な個人もありますし中には無料でも気を付けないといけないところもあるようです。シルバー・バーチを土台にしてあっても指導者、施術者が独自の「ドグマ」持たれている方がいる場合もあるということです。スピリチュチュアルな本をしっかり頭に叩き込まれているので、初心者や素人さんが見分けるのはとても難しいようです。その方たちが、謙虚な方か、自己顕示欲があるかをしっかり見極める目も必要かなと思います。それさえも難しいですが……。

    シェアル・ヤシュブ様
    「山村氏の書籍は意義ある内容かとは思いますので、その内容をサイトで紹介してゆくことはできないものかと思いました。ちょっとだけ書かれていますが、もっと書いてほしいです。贅沢な注文でしょうか?」…とのことですが出版会サイトに以下の記載があります。
    ≪このHP内の文章や、当出版会で頒布している著作物の転用・転載・引用については、
    著作権法の範囲内でお願いします。長文及び多数回に亘る引用・転載はお断りします≫
    ご興味がありましたら購入してぜひ読んで見てください。

  • #45

    waka (土曜日, 02 9月 2017 21:44)

    シェアル・ヤシュブ様、いつもご投稿ありがとうございます。
     私が、今日投稿した批判めいた内容のものは、「愛が足りない」という理由で、削除しました。申し訳ございません。

  • #44

    シェアル・ヤシュブ (土曜日, 02 9月 2017 21:00)

    AKIさま、はじめまして。貼られたリンクから、初心者には参考になるサイトを拝見することができました。山村氏の「無料と謳っていないと、経済的に困窮している方々が僕の所へ来られないし、それではすべての方々が神の愛に浴することができないからです」との言葉は、まさにそうでしょうと感服しました。そして経済的困窮者のためだけではなく、利益目的ではないかとの偏見が先立つ一般世間に対して、宗教家にせよ心霊治療家にせよ、真理を説いてゆくためには、まずもって無料を謳うことが基本の態度だと思います。
    その意味で、wakaさまが言われたとおり、私は「スピリチュアリズム普及会」のサイトに出会い、いろいろ共感することもあって、スピリチュアリズムについてはもっぱらこのサイトから学んでおり、現在は霊界について学んでいますが、無料でとても広範な知識を得られることをありがたく思う次第です。
    もちろんサイトでの伝達には限界もあるでしょうし、有料の出版物をとおしてでないと伝えきれないという現実があることもわかりますが、できるだけインターネットを活用した伝道活動をお願いしたいと思います。なにごとにもお金がかかるのはこの物質世界の事柄だけで十分です。本代が1.000円であっても、それで1日の食費になる人もいます。とにかく、この世にあっても「霊」の事柄にはなるべくお金をかけないことが肝要かと思います。というか、率直に言って「霊」の事柄にはお金がかからないのが本当かと・・・。霊的真理を伝えるための活動費用は、山村氏のように自分の稼ぎや寄付・カンパ等で賄うべきでしょう。それでこそ我々一般世間の者たちの偏見を解くこともできるのではないでしょうか。
    その点で、山村氏の書籍は意義ある内容かとは思いますので、その内容をサイトで紹介してゆくことはできないものかと思いました。ちょっとだけ書かれていますが、もっと書いてほしいです。贅沢な注文でしょうか?「普及会」のサイトも『シルバーバーチの霊訓――スピリチュアリズムによる霊性進化の道しるべ』を全文掲載してくれています。ああいった奉仕が求道者には有効でしょう。
    もうひとつ共感したことは、ヒーラーは治療霊の媒介であり道具にすぎないので黒子に徹し、自分を出す必要はないということでした。自己顕示が否定されています。つまりヒーラーは自己実現の手段ではあり得ないということですね。世の中ではカウンセラーを自己実現の手段とする人がいます。キリスト教界の中にさえ、いないことはないです。それも臨床心理士とかではなく、ちょっとした講座みたいなものを受けた程度でです。そういう人はプロフィールを飾ったりして自己顕示します。おかしなものです。
    それにしても山村氏を名乗る霊の問題に関しては、そもそも山村氏の実名を公表する必要があったのかと感じました。略歴も不要でしょう。ヒーラーには匿名性が適しているのであれば、名はミスターYのような通名でよかったのではないでしょうか?
    あと、黒木氏については失礼ながら正直、疑問を抱きました。審神者とはどういう役かは知りませんが、山村氏の本を出版しておられるだけではなく、御自分の本も数冊出しておられる点で、まず、おやっと思いました。出版活動は、山村氏の言動を伝えるだけでよいのではないのでしょうか?さらに、「きみよ すこやかにあれ」という御著書では現代医学のガン治療を批判して千島学説を肯定的に評価しておられるようですが、この学説は「トンデモ」だそうです。心霊治療は信じないことはないですが、ガン治療に対して言われてくると、いきおい怪しく感じられるようになります。これも偏見でしょうかね。
    それにしても「普及会」のサイトは江原氏をニセ霊能者だと書いている点がよかったです。テレビに出る人を信用してしまう人は少なくないからです。

  • #43

    waka (土曜日, 02 9月 2017 18:53)

    私が今でも感謝していることがあります。それは、30代の時に事故を起こして、それによって人生のどん底に落ちた時に、相談にのってくれた女性の心霊治療家の方がいました。 それは、その方が「今がどん底なら、あとは上がっていくだけですね。」って言ってくれた一言でした。
     高校生の時に言われた「絶対に負けちゃダメ。」と言ってくれた女性の心霊治療家の方とは違いますが、そういう心に残る一言って、大切だと思っています。

  • #42

    AKI (土曜日, 02 9月 2017 00:19)

    #38のシェアル・ヤシュブ様の「ヒーリングというのは、受け手が施行者を信頼していないと効果が出ないものですか?」と言う質問に思い出した事があるので投稿させていただきました。
    以前読んだ『山村幸夫さんの〝神からのギフト″の128ページ第4章心霊治療の奇跡・信じていなくても』の所にこのように書かれていました。(以下抜粋)

    ご主人がアメリカ人で、奥様が日本人の方でした。
    ご主人が原因不明の奇病に冒されました。両足の膝から下の部分だけが異常に敏感になり、何かにちょっと触れただけでも激しい痛みが走ります。おかしなことに、足の裏側には全く感覚がないのです。治療に来られた時のご主人の態度は、いかにも奥様に無理やり連れて来られたという感じがありありでした。そして開口一番、私を睨みながらこう言われました。「山村さん、私は何も信じていないから、このような力を信じることもできないし、あなたに感謝を向けることもできないよ」
    「神の力をあなたにお見せしましょう」とだけ答えて、椅子に座って頂きました。
    治療後すぐに変化の兆候が表れました。激痛が和らいできて、10分後には、全く痛みが消失したのです。触っても痛くなくなりました。
    「It’s weird」(不思議だ) 彼はしきりに、この言葉を繰り返していました。
    「あなたがヒーリングを始めたら、私の中に、緑色の光が入ってくるのが分かった。こうやって目を開けていても、すべてが緑色に見えている。これはいったい何ですか」
    「それは神からのヒーリングエネルギーを色で感じておられるのです。所で、あなたはさっき足の裏は全く感覚がないと言われましたが、今はどうですか?僕が触っているのが分かりますか」
    「分かります。はっきり分かります」彼は、しきりに首をかしげながら歩き回りました。「治っています。今チクッと痛みを感じましたので、足の裏を見てみたら尖った石を踏んでいました。治っています。信じられません」
    「信じて、そして神に感謝してください」  「・・・・・・・」
    しばらく後、奥様から電話がありました。「今までの出来なかった分を取り戻すんだ」と言って、あれから毎週ゴルフに通い詰めなんだそうです。   (中略)
    僕は神の力の通路でしかありません。この真実を履き違えて「僕の力だ」なんて勘違いした瞬間から、神の力は、僕の中を通らなくなります。これまに指導して頂き力を与えてくださった背後霊団の指導霊の方々も総退却です。それが真理なのです。このことは一生わきまえておらねばならない法則なのです。  (後略)

    山村幸夫さんは1990年よりアメリカ・ロサンゼルスを拠点にして他州や外国、日本で心霊治療等の奉仕活動を精力的に行い、人々に霊的な真理を広める活動をされた方です。2002年若くして亡くなられました。
    ご興味があれば以下のサイトを訪問して見てください。
    http://yukio-bruce.sakura.ne.jp/

    すでにご存じでしたらごめんなさい。

  • #41

    waka (木曜日, 31 8月 2017 21:23)

    シェアル・ヤシュブ様、私の行う遠隔ヒーリングは、初回だけではなく全ての期間が無料ですよ。(笑) それと、もちろん読書会の参加も無料です。
     次に、治療霊のことについては、私は、何もわかりませんし、インスピレーションを与えてくれる存在についても、姿どころか、声も名前もわかりません。
     そして、残念ながら、霊界について答えたくても、私では、ほとんど答えることが出来ません。ただ、霊性の高さに応じて、素晴らしい世界になっていくということは、間違いないだろうと思います。
     そもそも本当の自分とは、霊であると私は思っています。この物質の世界である地上は、霊性の異なる者たちが、肉体という衣をまとって霊性の向上を図っていく学びの場であるというように、位置づけております。
     ですから、私にとっては、この地上においても、霊界側の視点に立って生きていくことを心がけておりますが、このことを他の人に理解してもらうのは、難しいと思います。
     シェアル・ヤシュブ様は、スピリチュアリズム普及会のサイトで学んでいるとのことですから、そこのスピリチュアリズム・ブックスから、無料で全文が読めるものがいろいろとあるので、そこから学ばれるのも良いのではないでしょうか。

  • #40

    シェアル・ヤシュブ (木曜日, 31 8月 2017 20:30)

    こんばんわ。ブログを拝見し参考になりました。特に「同じようで、皆ちがう」には身につまされる点もありました。ヒーリングは人のために役立ちたいとの思いがないと効果が出ないようですね。私もその点、反省が必要で、人のために役立とうとの思いが出てきたら、初回無料の遠隔ヒーリングでもお願いしようかな、などと思ったりしました。今は副鼻腔炎の症状があるのですが、まずは医者にかかる方が先ですかね(笑)。
    また、治療霊という霊がおられ、治療家はその霊媒だとのことですが、聖書では治療霊に当る霊があるとしたら、それはやはりイエスの霊だけでしょう。直弟子のペテロや、直弟子ではないが迫害者から使徒になったパウロが癒し・蘇生の業をしています。これは、イエスの霊による業を媒介したのだろうと思いました。
    私は「霊界」についての関心が強く、スピリチュアリズム普及会のサイトで学んでいるのですが、「幽界」では物質世界の価値の虚しさを悟るとのことで、これはすでに現世で得られるようにも思いました。「霊において貧しき者たちは幸いなり」とのイエスの言葉があるように、この世の価値に貧しき者、絶望的な者はかえって霊魂の救済を必要とするので、その意味で幸いです。霊界にある種のユートピアを求めることは幻想と言われるかもしれませんが、どうやら霊界にも層があるようで、霊格の高さによって階層というか階級のようなものがあるのでしょうか?
    かつて知人が「幸福の科学」にハマリまして、その世界観を熱っぽく語り聞かされたのですが、その霊界たるやこの世で成功した人や著名人ほど高い次元に位置するという、この世と同じような能力主義的な世界だったので呆れたことをおぼえています。
    とにかく格差社会、競争社会は、この世だけで十分、霊の世界はそうであってほしくはありません。wakaさまにとっての霊界はいかがですか?
    また、いろいろ書き込んですみません。

  • #39

    waka (水曜日, 30 8月 2017 21:42)

    シェアル・ヤシュブ様、ご質問ありがとうございます。
     私自身、勉強不足ですがお答えしたいと思います。依頼者である受け手の方が、施行者であるヒーラーを信頼してくれた方が、効果があると思います。それと治療霊(霊医)の存在に対しても、やはり、信頼された方が良いと思っています。(詳しいことは、他のホームページを探していただいたほうが良いと思われます。)

     私の例を出すと、治癒力も未熟で、経験もホンのわずかしかありませんが、私の場合は、治療依頼が来た時点で、どの程度治るかどうかの判断は瞬時にわかるようです。
     私が治すわけではないので、治療に携わる霊の方が判断されているのだと思います。ですから、私が依頼者を判断しているわけではないのです。(このことをわかっていただけるといいのですが……。)
     それによって、もしも望んだような結果が得られないとわかった時は、どうしていけば良いのだろうかと、依頼者の立場になって、今度は私が探す努力をしていきます。

     それから、私に限った遠隔ヒーリングのやり方ですが、ヒーリングのための時間の制約もありません。依頼者の自由です。私は本当にお任せしているだけなんですよ……。
     また、依頼者が半信半疑だってしょうがないと思います。最初は、ヒーリングをする私や、仲間の方たちも、依頼者の病気が良くなるのをみて、何で?って思ったくらいですから(笑)
     ただ一つ言えることは、不摂生をされている方は、生活を正していく努力が必要だと思います。
     シェアル・ヤシュブ様、こういう感じで答えてしまいましたが、すみません。

  • #38

    シェアル・ヤシュブ (水曜日, 30 8月 2017 20:48)

    こんばんわ。「お問い合わせ」で個人的に質問させていただこうかなとも思ったのですが、こちらで質問させて頂きます。
    一般的な話としてですが、ヒーリングというのは、受け手が施行者を信頼していないと効果が出ないものですか?
    たとえば催眠術などは、人によってかかりやすかったり、かかりにくかったりするようですね。疑い深い人はかかりにくいとかいわれますが、心霊治療でも、治療者の能力を疑ったら治療にはならない、とかそういうことがあるのでしょうか?
    半信半疑の人間が試しに体験してみるといった、そんな動機ではお断りでしょうね?

  • #37

    waka (火曜日, 29 8月 2017 21:07)

    シェアル・ヤシュブ様、投稿ありがとうございます。
    心霊治療をされていて、それを職業にされている方も実際にいますし、ボランティアとしてやっている方もいます。
    私は、心霊治療家のことをヒーラーと呼んでいますが、私の仲間も含めて、まだ活動が浅く、それぞれ仕事をしながら、ボランティアとしてやっております。
    中には職業として成り立っている人もいるようですが、そういう知り合いは、私にはいないのでわかりません。
    やっぱり世間の言うように、胡散臭い人が多いのも確かですね。私を含めて(笑)。会社の人たちには、幸いなことに受け入れられているようです。
    それと、特に、霊能力を持っている方は、普通の方と違って、邪霊などのたちの悪い霊に多く関わっている人もいるようなので、感情の起伏が大きく、機嫌が良いと思ったら、怒ったり、または、突然、謝ったりということもあり、しばしば態度が変わる人もいます。
    霊能力に関しては、テレビ出ていようが、いなかろうが、能力の程度の差はあるでしょうね。
    まぁ、あまり程度の良くない方も見受けられるようですし、途中で能力を失った方もいるようです……。
    そもそも私は、霊視が出来ませんけど(笑)
    私がスピリチュアリズムを学んでいると言っても、それが本当かどうかを、今、体験を通して学んでいるところなので、それぞれの方が、ご自分が正しいと思われる道を誠実に歩んでいかれるのが、いいと思っています。
    「聖書的スピリチュアリズム」が、今後、実りあるものになることを願っています。
    それでは、こちらこそよろしくお願いいたします。失礼します。

  • #36

    シェアル・ヤシュブ (火曜日, 29 8月 2017 20:30)

    wakaさま、はじめまして。わたしは普通の日本人男性です。wakaさまの自己紹介を拝見し、たいへんな御苦労をされておられるのに温和なお人柄を感じると共に、心霊治療家という仕事があることをあらためて知りました。
    心理療法なら聞いたことがありますが、心霊治療と聞くと世間ではうさん臭いと感じる人も少なくないとは思います。私もまだ半信半疑ですが、実際に職業として成立している人は多いのでしょうか?また、テレビ番組に出てくる霊能者といわれるような方々は本当にそういった能力をお持ちなのでしょうか?
    わたしはプロテスタントのキリスト教会に属する者ですが、正統主義的な立場とは異なり、教義に対しては批判的です。スピリチュアルな世界に強い関心があり、ネット上でスピリチュアリズム関連のサイトを拝見しているうちに、キリスト教批判や聖書批判が語られているので、賛成できないこともあれば共感することもあり、いろいろ考えさせられました。
    現在のところ、わたしが(おそらく、わたしが最初だと思いますが)「聖書的スピリチュアリズム」(Biblical Spiritualism)という立場を標榜するに至りました。
    これは、一般のスピリチュアリズムの立場とは一線を画して、あくまでも聖書のみに権威を置くものではありますが、「・・・の霊訓」などスピリチュアリズムで尊重されているものについては、あるところは批判的に、またあるところは共感しながら、他の教典や聖書外典などと共に参考にさせていただこうというものです。
    早速、御サイトも自分のブログに引用させて頂きました。いろいろ書き連ねて恐縮ですが、今後ともよろしくお願い申し上げます。

  • #35

    waka (火曜日, 29 8月 2017 06:10)

    AKI様、アドバイス等ありがとうございます。
    ゲストブック(掲示板)の編集が思ったようにいかないようで、AKI様の投稿に私の投稿が上書きされるということがおきました。復旧させるために時間がかかってしまいました。
    ご迷惑をおかけしてすみません。

     AKI様のアドバイスのとおりに「本物のスピリチュアル・ヒーラーになるための修行とは」の所も、読ませていただきました。前にも読んだことがありますが、本当に、ためになりますね。これを書かれた方に、自然と尊敬の思いが出てきます。
     それと、ここの書籍もいくつか購入して学ばさせていただいております。

     また、足立シルバーバーチの会を発足するまでに、さまざまなことがありました。私が未熟であるせいなのは言うまでもありませんが、それでも霊団は導いてくれているので感謝をしております。
     最近は、思念の世界でも、みなさんの幸せをやっと願えるようになってきたので、良かったな~って思っています。

  • #34

    AKI (火曜日, 29 8月 2017 05:51)

    私は数年前からシルバー・バーチの本を読んで一人でスピリチュアリズムを勉強しているものです。初めて、投稿させていただきます。
    先日の掲示板には『私は、この会をできるだけ温かく寛容性に満ちたものへとしていきたいと思っております。また、スピリチュアルヒーリングについても、苦しんで困っている方の立場にたった、優しさの学びにしていきたいと思っております。』との決意にぜひWAKAさんを陰ながら応援したいと思いました。
    「足立シルバーバーチの会」を始めるのにも色々おありのようでしたが、道は必ず開かれていると思います。

    『シルバー・バーチの霊訓9』の146ページに次のような記述がありました。
    一部を抜粋しましたので、ご自身で改めて本を読んで見てください。

    【あなたは為すべき用事があってこの地上にいるのです。みんな永遠の行進を続ける永遠の巡礼者です。その巡礼に必要な身支度は理性と常識と知性をもって行わないといけません。
    書物からも得られますし、伝記からでも学べます。ですから、他人が良いと言ったから、賢明だと言ったから、あるいは聖なる教えだからということではなく、自分の旅にとって有益であると自分で判断したものを選ぶべきなのです。それがあなたにとって唯一採用すべき判断基準です。

     たとえその後一段と明るい知識に照らしだされた時にあっさり打ち棄てられるかも知れなくても、今の時点でこれだと思うものを採用すべきです。たった一冊の本、一人の師、一人の指導霊ないしは支配霊に盲従すべきではありません。
     私とて決して無限の叡智の所有者ではありません。霊の世界のことを私が一手販売しているわけではありません。地上世界のために仕事をしている他の大勢の霊の一人にすぎません。私は完全であるとか絶対に間違ったことは言わないなどとは申しません。あなた方と同様、私もいたって人間的な存在です。私はただ皆さんより人生の道のほんの二、三歩先を歩んでいるというだけのことです。その二、三歩が私に少しばかり広い視野を与えてくれたので、こうして後戻りしてきて、もしも私の言うことを聞く意志がおありなら、その新しい地平線を私といっしょに眺めませんかとお誘いしているわけです。】

    WAKAさんの『ヒーリングって何なんでしょうね?私は利他愛なんだと思っていますが、、、』
    すでに答えは導き出されていらっしゃるので余計なお世話かな、又はすでにお読みになっていらっしゃるかもと思いましたが、参考までに《スピリチュアリズム・ニューズレター・バックナンバー30号 本物のスピリチュアル・ヒーラーになるための修行とは》のアドレスを下記に添付しました。(スピリチュアル普及会 第一公式サイト)もし気が向いたときにでも読んで見てください。
    http://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/sp_newsletter/spnl_backnumber/spnl-30/spnl-30-2.htm
    ‐‐‐

  • #33

    waka (金曜日, 25 8月 2017 08:21)

    9月の読書会は断念せざる終えなかったのですが、この間、霊界からの導きがなくなったわけではありません。私を導く霊団に従った結果だと思ってもらえれば幸いです。
     そう簡単に神の計画や善霊の働きが、ささいな事でダメになってしまうものでしょうか?一部の方が心配されているような原因(ストーリ―)では、決してありませんのでご安心下さい。
     私は、この会をできるだけ温かく寛容性に満ちたものへとしていきたいと思っております。また、スピリチュアルヒーリングについても、苦しんで困っている方の立場にたった、優しさのある学びにしていきたいと思っております。
     そのため、お互いに自由意志を尊重し、お互いの霊性向上のために少しでも役に立てる場にしていけるように努めていきたいです。
     「足立シルバーバーチの会」は、10月1日からのスタートとなります。足立区での開催となりますが、駅から比較的に近い3つの会場の中から、その時に応じて選んでいく予定です。
     もしも、これから参加をご予定されている方は、お手数ですが「お問い合わせ」から、確認されますようにお願いいたします。
     いろいろご迷惑をおかけいたしましたが、これからもよろしくお願いいたします。

  • #32

    waka (火曜日, 22 8月 2017 04:33)

    この間、いろいろとありましたが、私は、「かつしか」を去りました。
    いままで、いろいろとお世話になったことには、感謝しております。
    ですが、さまざまな誤解や行き違いがおこったために、このような結果になり残念です。
    そのため、今後しばらくの間は、「お問い合わせ」でご連絡をいただいた方に限り、一緒に活動をともにしていきたいと思っています。
    ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

  • #31

    waka (日曜日, 20 8月 2017 19:04)

    まるさん、ありがとうございます。
    残念なことに、9月の読書会を予定していた日に、仕事の予定が入り、開催することが出来なくなりました。
    ただの会社員である私には、どうすることも出来ません。
    そのため、これも導きの結果であると思い、このまま読書会を終えたいと思います。
    まるさんのせっかくのアドバイスも、役に立たせることが出来ずに、申し訳なく思っております。
    本当に、すみません。
    今は、魂を磨くことに専念したいと思います。

  • #30

    まる (日曜日, 20 8月 2017 18:35)

    『足立シルバーバーチ読書会スタートしてみれば良いのに!』
    若佐さんを応援しているHiromiさん(HP開設後一番に投稿)、ミッチェルさん、読書会の同志さん、uraraさん、yukoさん、ヒーラーズの方々、HPを見て投稿は無くても応援している人達、それに若佐さんには何百年も前から若佐さんを陰で応援している守護霊や指導霊など霊の集団がいるわけです。
    その霊集団が若佐さんの霊的成長を今年こそはと何百年も前から待ち続けているはずです。
    その期待に応えられるのは若佐さんしかいません。
    私は30年前、葛西さんのように霊格の高い人の元で3年間真理の勉強をしていました。しかし会員の一人に邪霊が入り、その会は閉じることになりました。
    “九仞の功を一簣に虧く”という諺がありますが、閉会後『他人の為に自分を生かす』ことを実践していた私の心は少しずつ汚れお恥ずかしい人間になってしまいました。
    去年の11月に縁があり、かつしか読書会に参加するようになりました。
    会で葛西さんから叱られることがありますが嬉しい事です。
    何故ならもう私を叱ってくれた両親は他界し、私を叱ってくれた人生の師と仰ぐ人も亡くなっていないからです。
    私には娘がいて16歳の時隠れて煙草を吸っていました。
    それをある日見つけ殴って�りました。それは愛する娘だからです。
    近所によく悪い事をして警察の厄介になる青年がいます。たまに道ですれ違います。
    “悪いガキだな!このままいくと将来は刑務所行きだな”と思いますが私は何も言いません。それはその青年に対して愛が無く、どうでもよいことだからです。
    葛西さんが叱ってくれる。これは“愛がある” からです。
    だから�られたら『叱ってくれありがとうございます』と素直にいいます。
    今朝シルバーバーチの霊訓(四)の三章を読んでいると89Pの3行目に“これから先どうなるのだろうか----こうした不安の念を抱くということそれ自体が、それを本当に実現させる手助けをしていることになります”とありました。
    このことを肝に銘じて今後も“三宝に帰依”して行きます。
    若佐さんも葛西さんと若佐さんを陰で応援している霊集団を信じ『足立シルバーバーチ読書会をスタートしてみれば良いのに!』と思っています。

  • #29

    waka (金曜日, 18 8月 2017 03:29)

    ヒーラーズのみなさん、ありがとうございます。
    今まで、依頼者の方の全員の病気が治ったわけではないですが、ほとんど名前しかわからない依頼者を、ヒーラーズの遠隔ヒーリングによって癒されていますね。
    本当にすごいですね。私は、今から行いたいと思います。
    ヒーラーズのみなさん、これからもよろしくお願いいたします。

  • #28

    ヒーラーズより (木曜日, 17 8月 2017 23:24)

    依頼主 さま

    昨夜、ヒーラーズ数名で力を合わせ、依頼主さまのヒーリングをさせて頂きました。
    本日も、メンバー各自にヒーリングをお願いしています。

    明日がよき一日となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
    それでは、失礼致します。

  • #27

    waka (水曜日, 16 8月 2017 18:31)

    永遠の友様、ありがとうございました。
    昨日も今日も、大雨のせいでビショビショになってしまいました。
    心機一転、明日あたりに、ブログを更新しようと思っています。

  • #26

    永遠の友 (水曜日, 16 8月 2017 14:32)

    wakaさん

    とても残念な発表から、また日時が経っておらず、未だに信じることができません。
    悲しい気持ちで胸がいっぱいですが、これも神の思し召しかも知れません。

    このような時に投稿させて頂きますが、wakaさんのことを非難する気持ちは微塵もありません。
    wakaさんのブログや掲示板からは、思いのたけがストレートに伝わってきて、言外に込められた諸々も含めれば、誰かが口出しできる問題では到底ありません。

    最後のブログを読み返し…wakaさんの直面されていた様々な葛藤に、全く気づくことができなかったことが、悔やまれてなりません。
    wakaさんのお父さんは、きっと今現在もwakaさんのそばにいて、wakaさんを慰めていることと思います。

    wakaさんが今後どんな道に進もうとも、お父さんはこれからずっと、wakaさんを見守って下さるはずです。
    そういった言葉が単なる気休めではなく、真実に他ならないことを知られただけでも、wakaさんがシルバーバーチと出会われた意味はあったのではないでしょうか。

    読書会を辞められても、これまでと異なる道を歩まれても、wakaさんが真理から遠ざかることはありません。
    神から遠ざかることも、お父様から遠ざかることも、特定の人々から遠ざかることも、決してありません。

    地上生活は儚い夢と言います。
    比較対象を通じてしか現実を見れない我々ですが、永遠の観点から眺めれば、これからもずっと霊性進化の道を歩む同志に違いありません。

    wakaさんが直面されている障壁を、これから先すこしづつ乗り越えていかれること、心よりお祈り致します。
    また、もしその障壁をすでに乗り越えられたのでしたら、その先に広がる新たな海原をまっすぐに突き進んでいかれますよう、精一杯お祈り申し上げます。

    神は急ぎません。
    時にはお互い立ち止まり、逆戻りしたりしながら、少しずつ進んで参りましょう。

    これからも永遠の同志として、wakaさんから多くを学ばせて下さい。
    お疲れ様でした。

  • #25

    waka (火曜日, 15 8月 2017 20:15)

    足立シルバーバーチ読書会を白紙に戻し、足立舎人会場として、9月2日をもって、終了とさせて頂きます。
    ちょうど、2年間開くことが出来ました。思い出がいっぱいつまっている大切な読書会でした。
    人生に、これほどまでに、自分に影響を与えてくれるものとは思ってもみなかったです。
    ぜひ、みなさんも、私のようにシルバーバーチ読書会に参加されることを願っています。
    ありがとうございました。

  • #24

    waka (日曜日, 13 8月 2017 17:34)

    今日、「シルバーバーチ読書会かつしか」に参加させていただいて、だいぶ気持ちの方も前向きになってきました。
     今後、「足立シルバーバーチ読書会」を始めるにあたって、前もって、ブログで紹介をさせて頂きます。
     みなさん、よろしくお願いいたします。

  • #23

    waka (土曜日, 12 8月 2017 18:15)

    ご心配して下さる方から、励ましのメールをいただいたり、職場でもブログを読んでくれた方から、声をかけていただいたりと、大変ありがたく思っております。
    私の方は大丈夫です。ご心配をおかけして、申し訳ありません。

    ただ、未だに今後の方向性を、自分の中で確立出来ていませんので、しばらく、時間をかけて考えていきたいと思います。

    それまで、ブログや掲示板などの書き込みも、減ってしまうかもしれませんが、「足立シルバーバーチ読書会」を存続していくことだけは、諦めないで、続けていきたいです。

    私の未熟さを、反省するとともに、私よりはるかに苦しまれている方のために、今後も祈らさせていただきます。

  • #22

    waka (木曜日, 10 8月 2017 07:47)

    yokoさんのご指摘通り、気の緩みはあったと思います。
    さらに、yukoさんが疑念によって葛藤をされていた時に、私も疑念を抱いておりました。
    そのため、私は、その疑念を晴らしたいがために、ブログや掲示板を通して、意に反するような内容をあえて書き込んだりもしました。
    今となっては、反省するしかないのですが、yokoさんに脱落して欲しくなかったのです。
    そして、見事に、yokoさんは、のりこえられましたね。本当に良かったです。

    これからも、試練をのりこえてお互い、努力していきましょう。



  • #21

    yuko (木曜日, 10 8月 2017 02:18)

    先日は読書会お疲れ様でした。

    Wakaさんのエネルギーが流れなかったのは、気の緩みといったところでしょうか…

    自分からエネルギーが流れているという報告を受けて嬉しくなりましたが、舞い上がってしまっては元の木阿弥なので気を付けなければと思っています。

    この1ヶ月間、「ヒーラー脱落=将来は絶望しかない」という思いに駆られていました。

    霊的成長するにはこれ位厳しい過程があってからこそ、一線を越えて一段と成長していくのではないかと思います。

  • #20

    waka (日曜日, 06 8月 2017 09:41)

    uraraさんにそう言ってもらえて、ありがたいです。
    ブログの方も、読書会の時のような心境を忘れないで、更新していこうと思っています。
    (ちょっと、ふざけすぎだぞ!と、怒られている気がしていたんです。)
    これからも頑張ります。ありがとうございました。

  • #19

    urara (日曜日, 06 8月 2017 09:28)

    wakaさん、まるさん、こんにちわ。まるさんは、きっと足立でも、「魂の高揚」を感じることができると思います。昨日の読書会も素晴らしかったですよ。初めて参加された方の表情を見ても、そう感じました。
    足立は、迷う魂の集まるところ。初めから学び学び、と意気込んで来る人だけではないように思います。ゆっくりと落ち着いた雰囲気で、相手の話を聞く。これも十分「ひとの役にたつ」ことです。司会進行役のwakaさんが、細部まで気を使っているからですね。お疲れさまでした。

  • #18

    waka (日曜日, 06 8月 2017 05:34)

    まる様ありがとうございます。
    足立の方に顔を出していただけるとのことで、嬉しいです。
    さっそく葛西さんを通して、霊界側から忠告をされてしまいました。
    インスピレーションに頼って、努力を怠ると、本当に成長出来ないですね。
    いつも反省ばかりですが、ネバーギブアップです。
    これからは、自分の魂を鍛えていく努力を忘れないようにします。
    まる様とお会いする日を楽しみ待っています。
    よろしくお願いします。

  • #17

    まる (日曜日, 06 8月 2017 04:22)

    かつしか読書会で勉強させていただき9ケ月、素晴らしい縁に感謝しています。

    “袖すり合うも多生の縁” 若佐義秋さんとはまだお会いしたことはありませんが、きっと前世で深い縁があると思います。

    9月2日足立シルバーバーチ読書会に伺います。

    どうぞよろしくお願いいたします。

                         まる

  • #16

    waka (土曜日, 29 7月 2017 16:30)

    Hiromiさん、ありがとうございます。
    私もみなさんから学ばせてもらっているので、こちらこそ、今後もよろしくお願いします。
    それにしても、一人一人、遠隔ヒーリングの時の感じ方が違うんですね~。
    ヒーラーズのみんなで、今後、成長していきたいですね(^-^)/

  • #15

    Hiromi (土曜日, 29 7月 2017 15:26)

    Wakaさん、掲示板賑わっていますね!

    暗中模索から〝脱皮〟されていく様子が赤裸々に綴られていて、とても素晴らしいと思います。

    これからも、色々と学ばせて下さいねw

  • #14

    waka (水曜日, 26 7月 2017 12:55)

    読書会の同志様、ありがとうございます。
    私のことですから、これからも失敗ばかりするかもしれません。
    「かつしか」の掲示板で書いたことも、自分でいうのもなんですが、本当なの?と思っています。
    そんなわけですので、どうかあたたかい目でみてくれると、ありがたいです。

  • #13

    読書会の同志 (水曜日, 26 7月 2017 10:07)

    (かつかしの掲示板と合わせつつ)こちらのブログを読み、WAKAさんの一進一退に励まされ、勇気付けられ、学ばされております。

    ご自身の体験と言葉によって、WAKAさんにしか表現できない「真理の側面」を、明かして下さっているように思います。

    これからも楽しみにしています。

  • #12

    waka (水曜日, 26 7月 2017 07:45)

    yokoさん、いつも足立の会場に足を運んでいただいて、ありがとうございます。
    yokoさんは、繊細な感覚がわかるみたいですね。みんなヒーリングの時の感じかたが違うのかもしれません。
    これからも、お互い頑張っていきましょうね�よろしくお願いします。

  • #11

    yuko (水曜日, 26 7月 2017 00:46)

    足立シルバーバーチ読書会が本格的に独立ということで、試行錯誤の中だと思いますが、新たにということで期待感があります。

    縁あって参加された方が末永く続けられるような会になればいいと思っています。

    色々とありますが、同じくヒーラーを目指している者として、正しい動機を持つことが大事であり忘れてはならないことであるのですが、自分も気を付けなければと思うばかりです。

    先日Sさんのヒーリングを同乗させていただきましたが、ヒーリングを施している皆さん(Wakaさん、Hiromiさん、Nanaさん他)のエネルギーがシンクロしているような感覚でしたよ。

  • #10

    waka (火曜日, 25 7月 2017 17:30)

    ホームから、ブログの見出しがわかるように項目をつくりました。
    気づいたら、けっこう記事が増えていました。
    一年続けたら、大変な量になりそうですね。

  • #9

    WAKA (日曜日, 23 7月 2017 18:45)

    Uraraさん、ありがとうございます。そういってもらえてありがたいです。
    私自身の治癒力が、まだまだたいしたことがないので、まずは、霊界側から与えられた課題をクリアすることにしました。
    これからも、お互い頑張りましょうね。

  • #8

    Urara (日曜日, 23 7月 2017 18:16)

    心霊治療家の…は削除されたのですね。読んでいて勇気付けられたので、少し残念ですが、ご自身でよくお考えになった上での判断だったのでしょう。引き続き、ブログ更新を楽しみにしています。

  • #7

    waka (土曜日, 22 7月 2017 21:29)

    ご迷惑をおかけします。
    自分の実践不足と実力不足を感じています。そのため、心霊治療家としての修行のところは、削除させていただきます。
     その変わり、ブログの方で一部を紹介させていただきます。すみません。