コメント: 76
  • #76

    waka(お知らせ) (木曜日, 18 1月 2018 19:34)

    読書会に初めて参加される方は、都合上、参加人数に限りがございますので、大変申し訳ないのですが、「お問い合わせ」を通して、一度ご連絡下さい。
     そして、2月の読書会への参加希望者が私を含めて14名に達しました。16名になりしだい、受付を一時中断いたします。よろしくお願いします。
     今後のことは、霊団の導きを信じ、ブログで伝えたいと思います。

  • #75

    waka (日曜日, 14 1月 2018 20:48)

    お知らせとして、霊訓原文(英文)を非公開の方向でいきたいと思っています。今、武本昌三氏の和訳のみを公開するために編集をしているところです。
     先輩の心霊治療家の方のアドバイスもあり、今後の諸事情を考慮しました。
     それでも、武本昌三氏のホームページ「ともしび」が今年3月に終了予定のようですが、それまでは、「ともしび」より「ご希望があれば、自由に全文または一部を抜粋、コピーしていただいても差し支えありません。」とありますので、そちらを参考にしていただきたいと思います。
     皆様にはご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

  • #74

    waka(お知らせ) (土曜日, 13 1月 2018 15:07)

    今まで紹介していたスピリチュアリズム本(抜粋)の紹介を、今後のことを考慮して止めることにしました。
     「シルバー・バーチの霊訓」など、スピリチュアリズムの本を出版されてきた「潮文社」が昨年6月に自主廃業されましたので、今後の行方を見守りたいと思っています。
     今まで、読んでくださったみなさまには、ご迷惑をおかけいたします。

  • #73

    waka (木曜日, 11 1月 2018 07:27)

    ムーさん、ありがとうございます。
     ブログは、『ムーさんの「あなたとは何か」を知るスピリチュアリズム教室』ですね。
     私が青砥に参加したのは、2015年10月の講演会からですので、ムーさんとの面識はなかったようですね。
     ムーさんがブログにも書かれている「霊性の向上」をみなさんが実践されたら、きっと、素晴らしいことになるでしょうね。
     ムーさんの今後のご活躍を楽しみにしております。

  • #72

    muu--san (木曜日, 11 1月 2018 01:29)

    初めまして、ムー(ハンドルネーム)と申します。WAKAさんとはおそらく面識はありませんが、私が2015年の8月頃に1ヶ月半ほどお世話になった「青砥のヒーラー養成勉強会」をやめた後に掲示板を見ていて知りました(私も2回ほど「石の上にも3年」というハンドルネームで雑記に投稿しています)。やめた後もKさんのことは気になっていたので、時々掲示板を見ていました。同じようになぜかWAKAさんのことも気になっていました。
    シルバーバーチで検索をしていたところ、偶然WAKAさんのHPを見つけたので、何か嬉しくなり、こうして書かせていただいております。
    一歩を踏み出されたことは素晴らしいことだと思います。
    私は、霊性の向上がまだ足りないようで、一歩を踏み出すのがもう少し先になりそうなので、とりあえずこのようなブログを始めてみました。
    ブログの右サイトに記した通り、霊性の向上は、自分と周りに間違いなく現象として現れてきます。私は今も霊的摂理の霊力の働きを、仮設を立てて検証しております。
    霊的な真理は、死後のものではなく、日常の生活を向上させる、素晴らしいものなのに、なぜ人々はこれに背を向けるのでしょうか?本当に残念ですし、もったいないです。
    「人間は霊である」・・魂が受け入れなければ、この言葉は入っていきません。
    私たちは人間界で最も難しい、難事業にチャレンジ出来ることに感謝しなければなりませんね。
    WAKAさんのこれからのご活躍を心よりお祈りしております。






  • #71

    waka (木曜日, 28 12月 2017 22:42)

    今年も、あとわずかになりました。10月にシルバーバーチ読書会を開催するにあたって、「果して、本当に人が集まってくるのだろうか?」と思ったものです。
     それでも霊界側の配慮なのでしょうか?10名ほどの方が会に集まって参加されています。狭い会場ですので、ちょうど良い人数で進めることが出来てありがたいです。
     実際の読書会では、霊的真理を学びながら、掲示板やブログでは伝えられないことも、みなさんと楽しく和やかに話し合ったりしています。
     また、スピリチュアリズムを普段から学んでいる参加者の方も多いので、いろいろと私自身が学ぶことも出来て、ありがたいと思っています。
     とは言っても、霊的に見てもとても未熟な私ですので、ゆっくりでも、会の参加者の方たちとともに成長していきたいと思っています。(ブログの方は、あまり成長しそうにないですけど……。)
     それからヒーリングの方も、今後、ずっと続けていきたいと思っていますし、依頼された方の幸せと霊性の向上のために、何かしら役に立てるように努力をしたいです。
     そういうことで、来年も「足立シルバーバーチの会」をよろしくお願いします。

  • #70

    waka (土曜日, 09 12月 2017 15:49)

    無料の遠隔ヒーリングについてお知らせします。
     今まで、ホームページによるヒーリング依頼を受け付けていましたが、一度、基本に戻って、ホームページでの宣伝を止めることにしました。やはり、私もスピリチュアリズムを学んでいる最中のせいか、何故かシルバーバーチの教えを大切にしていきたいとの思いが強くなってきたのです。
     とはいえ今後も、私と縁のある方のヒーリングを続けていきますので、よろしくお願いします。

  • #69

    waka (月曜日, 04 12月 2017 20:32)

    ブログの方は、もう少したちましたら、書こうと思っています。
    いろいろと、自分が勉強させていただける機会に恵まれて嬉しい限りです。
    また、スピリチュアリズムやヒーリングを通して、とても良い方たちとめぐり会えるのも、本当にありがたいことです。
    良かった~(笑)

  • #68

    waka (水曜日, 29 11月 2017 14:04)

    夜勤の仕事帰りに、たまたまロッカールームで他の部署の先輩と出会ったのがきっかけで、その先輩と話をすることになり、その後の飲食代までおごってもらいました。
     それまで、自分がダメだと思って落ち込んできたことを打ち明けたところ、その先輩にとっては、今まで何度も自分が経験してきたことだと教えてくれました。
     さらにその先輩だけではなく、私に関わりのある方や依頼者のみなさんからも近況報告や暖かい言葉をいただいて、私は、随分と助けられました。
     そのおかげで、ありがたいことに「昨日まで悩んでいたことは、いったい何なんだったのだろうか?」と思えてきました。
     シルバーバーチの教えや言葉を大切にして、それを実行に移そうと努力していくことに対して、霊界側が答えてくれたのではないかと思いました。そう思いたいだけかも……ですが(笑)
     ダメだと自覚しているのに、いまだに改善が出来ない自分であっても、心配することなどなかったのだと思います。(そもそも心配や不安の思いは良くないですよね。)
     ですから、自分の思ったとおりにいかなくても、今は、とにかく一生懸命やっていけば、いいのかな~と思います。

  • #67

    waka (月曜日, 27 11月 2017 16:57)

    最近になって、「自分らしく生きる。自分の思った通りに生きる。」ということが、本当に難しいとうことがわかってきました。
     シルバーバーチの教えに感動して、霊的真理を実践に役立てていこうと努力してきても、その反動で、暴飲暴食をしてしまうこともあります。また、人の幸せを願う反面、許せない気持ちが芽生えて、相手に厳しく接してしまうこともあって、人間関係にヒビが入ることもあります。そして、小さい失敗であっても、それを繰り返してしまい、自分が嫌になることもあります。頑張れば頑張るほど、自分の嫌な所が見えてくるようです。
     もしかしたら、「自分らしく生きる。自分の思った通りに生きる。」ことは、生易しいことではなく、全力で取り組まなくてはならないことなのかもしれません。あるいは、ストレスの解消がヘタクソなだけかもしれませんが……(笑)
     ただ、表面的に意識できる自分の奥に、控えているであろう本当の自分を何とかしなくてはならないと感じることが出来るのですが……、それが本当に難しいと感じています。という今日この頃です。

  • #66

    waka (水曜日, 22 11月 2017 22:14)

    サポートの通りに、セキュリティソフトの設定を見直したところ、パソコンからホームページを見ることが出来ました。サポートがあるということは、ありがたいですね。
     おさがわせしてしまいましたね。すみません。

  • #65

    waka (火曜日, 21 11月 2017 21:53)

    何故かパソコンからホームページを開くことが出来なくなりました。
    何故でしょうね?
    それでも、スマートフォンからは、見ることが出来ます。
    今は、様子を見てみます。

  • #64

    waka (水曜日, 15 11月 2017 06:23)

    新しく書こうと思っていたブログを、削除させていただきました。また、自分のコメントの方も訂正して、ブログで書こうと思っていたことをここで少し紹介しようと思います。
     私は、過去の傲慢さや人を見下した思いから、今、非常に悲しい気持ちに包まれています。自分では、自分の傲慢さや人を見下した思いに気づくことが出来なかったのですが、最近、それにかかわる20年以上も前の出来事から、数年前のことまで思い出してしまい、「なんて自分は、愚かなんだろう」と気づいてしまいました。
     もう、反省しても反省しても、人を傷つける思いを持ってしまってきたことに、何とも言えない悲しみがこみあげてきます。
     人の優しい言葉や、気持ちにふれたことで、私の中の何か氷みたいなものが溶けたような感じです。自分の中の傲慢さや人を見下す思いから、本当に解放されたいと願っています。

  • #63

    waka (月曜日, 13 11月 2017 21:11)

    依頼者へのヒーリングも、今は、仲間のヒーラーたちと協力してやっているのですが、残念ながら効果が現れない方もいらっしゃいますね。
     それでも身内関係の方を除いて、半年間で40名ほどのヒーリングをさせていただいていますが、多くの方に何かしらの効果を感じていただけているようで、嬉しい限りです。
    (依頼者が多いのか少ないのか?自分ではわかりませんが、自分の実力からすると、これでもすごいことだと思っています。)
     何よりも、ヒーラーズのみなさんの協力がなかったら、ここまで出来なかったと思います。本当に、ありがとうございます。
     それでは、これからも人の役に立てるように共に頑張りましょうね。

  • #62

    waka (火曜日, 07 11月 2017 23:11)

    投稿ありがとうございますm(__)m
    もっと、丁寧に説明出来れば、良かったですね。
    説明中に、爆笑もありましたが、別に笑いを狙ったわけではありませんよ(笑)
    補足ですが、読書会では、幽界、霊界、神界と大まかに分けて説明させていただきました。
    人によっては、違う分け方になるでしょうが、私が「足立の読書会で使用する用語」としての説明であることを覚えていて欲しいと思っています。
    イヤー、力が入っていますね~。
    それでは、来月もよろしくお願いいたします。

  • #61

    一部訂正 (火曜日, 07 11月 2017 22:53)

    もし、スピリットヒーラーを目指すのなら~の段落。
    「幽界レベル以下」の人であり、自分を高く見せたがります
     →「幽界レベル以下」の人であり自分を高く見せたがる人もいます。
    ヒーラー自身にコンプレックスが場合は他人を悪と見なして陥れ、貶し、見下すことを平気でします。
     →ヒーラー自身にコンプレックスが場合は他人を悪と見なして陥れ、貶し、見下すことを平気でする人もいます。
     サイキックヒーリングが出来る人が必ずしも問題があるわけではないので訂正させていただきます。不適切な表現をしましたことをお詫びします。


  • #60

    見習いヒーラー (火曜日, 07 11月 2017 22:42)

    先日は読書会お疲れ様でした。部屋に入ったとたん「大先生」とやら「教祖様」とやら参加者の中で話が盛り上がり、そんな中開催されました。輪読からヒーリングまで参加者の皆さんで話し合った内容は盛り沢山で、その中でも後半部分で学んだ特に霊界に関わる用語(足立読書会で使用する場合)についての話は読書会の中で特に盛り上がりました。これらの意味をかいつまんで説明すると次のようになります。

    1.「魂について」…魂とは肉体に宿った霊。
    2.「霊格と霊性について」…霊格という場合は個人の霊のレベル(水準)をさして言う。霊性という場合はその例が到達した界のレベル(水準)をさす。
    3.「幽界レベル以下の人」…自分を高くすることで幸せを感じる。何かしらの富や権力、能力で示そうとするが、これらがない場合は相手をけなしたり、見下したりすることで自分の立場を上げる。
    4.「霊に対する人の影響力」…どんなに優れた霊能者と呼ばれる人であっても、どんなに霊性の高い人と思われる人であっても霊に対しての影響力の範囲は限られている。高級霊、善霊、向上しつつある霊に対しても人は何ら力を及ぼすことが出来ない。力の差及び魂が肉体に包まれている以上本来の霊力を行使出来ない。
    5.「霊界レベルの人」…自分の中に愛と協調の思いが湧き上がってくるようになるので、自然と相手の幸せを願うようになる。そしてお互いに与えあうことを通じて幸せに満たされるようになる。

     もし、スピリットヒーラーを目指すのなら、「霊界レベル」の人を目指すことが必須となります。それに対し、サイキックレベルのヒーラーや除霊が出来るヒーラーは生まれながらに能力を持っていればそれ相応のヒーリングが出来ますが、「霊界レベル」に至るまでの人格に磨かれているとは限りません(磨く必要もありません)。「幽界レベル以下」の人であり、自分を高く見せたがります。ヒーラー自身にコンプレックスが場合は他人を悪と見なして陥れ、貶し、見下すことを平気でします。そのような人間性でもサイキックレベル以下のヒーリングはその能力を持ってさえいれば出来るものです。このサイキックヒーリングは善霊や高級霊からの影響力は及ぼさないので自身の霊力でもってヒーリングを行います。病気を治すことは出来ても、スピリットヒーリングには及ばす、病気をぶり返すことさえあります。
     これに対しスピリットヒーラーは自分の体を霊界の道具として使わせてもらい、霊界(霊医、高級霊、善霊など治療にあたる霊団)のエネルギーを通してヒーリングを行います(ヒーリングの詳しい内容についてはブログの「スピリットヒーリングにも新旧あるようです」を参照)。霊界の道具として使わせて頂くには謙虚な心が必須となります。これに加え、愛と協調の思い、相手の幸せを願う心、利他性、献身的といった人格的なものが備わってはじめてスピリットヒーラーとして目覚めます。

     そして謙虚さがないとは…。
     「私は死んだら高級霊になれる!!」
     「私は死んだら霊界の第6層に行ける位、霊格が高い!!」
     「私は霊界の更に上の層の神庁の霊と同格だ!!」
     上記のようなことを平気で豪語します。更に自分の都合の悪いことは受け入れず、自分の都合のいいように話をでっち上げて解釈し、己を省みることは一切しません。まあ、上記のようなことを言う霊は邪霊などの低級霊しかいませんし、これらに翻弄されている方(地上人)も低級霊と大して変わらないのです。(当然「邪霊の巣窟」でしょう!)
    謙虚さがないという別の具体例をあげると、ある男性ヒーラーのことですが、ヒーリングをしたのに効果が表れなかった場合、100%依頼者に原因があると言い張ります。そしてはじめは遠隔ヒーリングを行い、効果がなかったので直接ヒーリングを行います。それでも結局効果がなく、最終的に本人からヒーラーズに依頼が来ます。この中の直接ヒーリングについて当日の読書会時に聞いて驚愕したのですが、依頼者が女性の場合、相手の手と男性ヒーラーの手を触れあってヒーリングをするのです(参加者の一部の女性が悲鳴を上げていました)。なぜ直接ヒーリングかというと女性の手を触ることを目的としているのです(動機不純)。当人は肉欲も性欲も一切捨てたと言っていますが、それは妻に対してだけであって、他の女性に対して随分手を出しているんじゃね?と思う節が多々あると感じています(ゲスの極み?)。このような人がこの世を去った時、高級霊になれるかなれないかは言うまでもないでしょう!また、違う例をあげると、ヒーリングが効かなかったことについて依頼者に対し酷くきつい文章で「あなたは霊的真理をわかっていない」という内容のメールを送り、相手を糞味噌に叩き、絶望感を与えるケースもあります。また、謙虚さのない人は自分にとって不都合な話をすると話を逸らします。実際あったことですがあるヒーラーに「差別」の話を持ち出したら、見事に逸らされました。(この差別の話を逸らした方はお気に入りの人には「霊的真理をよく学んでいて、霊能力もあり、将来ヒーラーになれる人」と褒めちぎる一方、気に入らない人には「霊的真理を分かっていない」「ヒーラーになるのは無理だ」「あの人は悪魔だ」と貶して叩き潰します。しかし、お気に入りの人が「霊的真理をまともの学んでいない人」や、「ヒーラーになることで人にはない能力を持ちたいという動機のレベルの人」でさえでも高評価します)
     これらに加え「幽界レベル以下」の人間で自分を高く見せる為に他人を貶し、陰口悪口を言い、陥れるようなことをしているのであれば、スピリットヒーラーとはほど遠くなります。但し、サイキックヒーリング以下のレベルのヒーリングではこのような人格の持ち主でも可能ということです。
     何だか過去に関わったことがあるヒーラーでまるっきり当てはまる人がいるのですが…(笑)廊下側に座っていた女性3名はwakaさんがこのレジュメを読み上げているときに、可笑しくて可笑しくて吹き出していました。
     ちなみにこのヒーラーは依然の読書会を去った人達に対して「未熟者」と揶揄したり、「ヒーラーになれる自信がなくて挫折した」と仰っていますが、これはまさに自己都合な解釈なのです。去った人達は「自分の霊的成長に足枷となる者とは縁を切る」という思いで、フェードアウトしたのです。なので、ヒーラーとして霊的成長を目指し、霊的真理を学ぼうとする意思は失っていません(しばしば気が緩む時がありますが)。このヒーラーはヒーラーになるのは大変だという意味も履き違えているように思います。これはヒーラー養成講座を受けてから苦労すると訴えていますが、実はそうではなく、ヒーラー(スピリットヒーラー)になる前段階が肝心だと私は考えています。これまで人生で歩んできた苦労や努力を積み重ね、善行(利他愛)をひたすら施し、「霊界レベルの人」に相応しい人格が形成され、霊界の道具として使わせて頂く謙虚さを兼ね合わせたところで初めてスピリットヒーラーとしての能力が芽生えるといった方が自分にはしっくり来ます。それは霊界に認められることではなくて、霊界レベルに相応しくなるからおのずと芽生えると考えています。
     
     他に色々と書きたかったのですが、長文になってしまいましたので、この辺とさせていただきます。

     当日も穏やかな雰囲気の中で読書会が進行され、意見を言いやすい雰囲気でした。以前参加していた読書会では参加者が意見を言うと何かと話を遮断され、開催者(教祖?)の自慢話の場となってしまっていました。足立読書会では人の話を遮断してまでも自分の話を一方的にする人はいません。また、意見を述べると「それは霊的真理に即していない」と話を否定されることもありません。このような中で皆さんの日々の努力の中で得られた気づきについて色々と話を聞くことも出来ました。
     来月の北千住での読書会もよろしくお願いします。

  • #59

    waka (火曜日, 07 11月 2017 20:43)

    やっぱり会社員なので、仕事で嫌なことや辛いこともいろいろと経験しますね。
    でも、そのおかげで、自分の過ちに気づいて反省出来たり、とても苦手な人の幸せを願ったりする努力も出来るのかもしれませんね。
    そうやって、自分を励ましています(笑)
    近々(明日にでも)、愛犬のヒーリングをしたAyuさんのことをブログにのせたいと思いますので、興味のあるかたは見て下さいね。

  • #58

    waka (土曜日, 04 11月 2017 15:38)

    10月は、雨や台風が続いて大変でしたね。私の方も、11月に入って、ヒーリングの方も一段落したようで、やっと反省をする時間が持てるようになりました。
     まず、瞑想をきちんとやっていなかったことがわかりました。そのせいで、自分を振り返って改善のための努力が出来ていなかったと思います。
     昨日から、インスピレーションの方も来るようになったので、たとえ忙しくても瞑想の時間を作らないとダメだということがわかりました。(自分が
     反省することはいろいろありますが、やはり自分にとっては、食べ過ぎ飲みすぎ、お金の使い過ぎなどを反省しなければならないようですね。それで瞑想をしていたら、「清貧」という言葉が浮かんだので調べたら、「己の欲望のどこで一線を引くのか?」ということが大切なようです。
     それでは少し我慢してみようか!と思っていろいろ我慢したら、ダイエットがうまく行かない理由と同じかもしれませんが、辛い……。で、そうしたら、「辛いのは、自分だけではない」ということが伝わってきました。
     これは、「善とか悪とか」「正しいとか悪いとか」で判断するのが当たり前だと思っていた私に、大切なのは、今の自分が利己的な思いにとらわれて視野が狭くなっていないか?ということに、思いを向けなさいと教えてくれているようでした。まぁ、自分ばかりの幸せを考えて、自分まみれになっていては、本当の幸せが遠ざかってしまうでしょうから……。
     それはそうと、明日は、読書会が開催されます(^^♪ よろしくお願いいたします。

  • #57

    waka (水曜日, 25 10月 2017 20:08)

    最近は、やっと少しずつ、ヒーリング依頼の方も落ち着いてきました。
    それから、今まで頻繁にあったインスピレーションの方も、私が求めなくなったせいでしょうか?
    依頼者のために、特に必要な時以外は、自分の洞察力で対処していかなくてはならなくなったようです。
    ですから、これでヒーリングの効果もなければ、たんなる変な人になってしまいますが、自分なりに頑張って行こうと思います。
    それでも、11月の読書会は、たくさんの方が参加されるようですので、今後もよろしくお願いいたしますm(__)m

  • #56

    waka (木曜日, 19 10月 2017 05:25)

    ヒーラーズの一員さん、コメントありがとうございます。
    コメントにもありますように、ヒーリングだけが、霊的な活動でもありませんよね。人のために役立つことは、他にいくらでもあると思います。
     今まで、ホンのちょっとだけ自分が得したい気持ちを、ホンのちょっとだけ人のために役立とうという気持ちに皆さんがなってくれるだけで、明るい未来が見えてくるのではないでしょうか?
     そのためにも、霊的真理を学ぶことは、良いことだと思っています。

  • #55

    ヒーラーズの一員 (水曜日, 18 10月 2017 11:52)

    いつも楽しく読ませて頂いてます。

    wakaさんのブログを拝読していて、常に謙虚であろうとなさっていること、それこそが霊的な活動を(主催)される方にとって不可欠な資質であることを、強く感じます。

    ブログに書かれた知識もさることながら、真理と真摯に向き合う姿勢、ご自身のあるがままを謙虚に受け止められる姿、自らの失敗を紹介下さるサービス精神などに(笑)、深く学ばされます。

    知識としては知っているはずのことであっても、新たな気づきを頂いてます。「新しいことは何一つ語っていない」とシルバーバーチも言いますが、同じ真理をwakaさんの視点を通じて語っているからこそ、別の側面に気づかせて頂けるのかもしれません。

    人のために役立とうとする人は(ヒーラーでなくても)皆神の霊媒であること、霊的な活動はヒーリングだけではないこと、ヒーラーも主婦や会社員やアーティストや経営者と同じ1つの役割に過ぎないことを、また少しだけ深く理解できた気がします。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • #54

    waka (火曜日, 03 10月 2017 08:39)

    コメントありがとうございます。
    私が伝えきれていないことを、代わりに伝えてくれたようで、感謝しています。
    本来、読書会は、お互いに協調して、和やかに進行していくものだと思っています。
    今まで、あまりにも緊張を強いられていたのでしょうね。
    これからも、より良い読書会にしていきたいと思っています。
    こちらこそ、よろしくお願いいたします。

  • #53

    ヒーラーは心の資格? (火曜日, 03 10月 2017 08:08)

    先日は読書会お疲れ様でした。
    スピリチュアリズムに出会ったきっかけについて、参加者の「地上生活に何か違和感を感じるけど宗教も合わない」「スピリチュアルについて関わったことはあるけど、これまでスピリチュアルは地上的な楽を得るためのものと思い込んでいた」など、それぞれの思いからスピリチュアリズムはこれまで思っていたスピリチュアルの考え方とは違っていたものにも関わらずしっくりするものを感じたことというのが参加者の共通の思いでした。

    前半は輪読、後半は最初の5分は瞑想、そのあとにヒーリングのやり方について勉強しました。

    前半の話の中では、生きている人間も亡くなった人間も霊的真理を知らない人が多く、死後、幽界で彷徨っている霊の数は膨大で、このような霊に霊界から霊的真理を伝えたくても伝わらないのが現状であり、地上で生きているうちに一人でも多く霊的真理に触れて人類救済に繋げていく必要があるとのことでした。そこにはヒーリングも関わっており、ヒーラーとして必要な資質を兼ね揃えることが大事なこと、相手に治療エネルギーを流し、体を治療するだけではなく相手が霊的真理を知るきっかけにいかに繋げていくかが大切とのことでした。

    ヒーラーになるには…?
    ただ、貪欲にヒーラーになることを願うことでしょうか。
    それとも霊能力を身に付けることが条件なのでしょうか。
    主催者のお気に入りになることでしょうか。(笑)

    答えは当然「いいえ」でしょう。

    ヒーラーになるからといって霊感を鋭くする必要などありません。

    人によってヒーリング能力が発揮されるきっかけはそれぞれですが、「霊界の道具として使わせていただきたく」には相手を思いやる気持ち、相手の幸せを願う気持ち、尽力、温かみ、慈悲心など、これらが土台となって霊界の道具として発揮するものだと思います。

    以前参加していたことがある読書会であったことですが、会場主が参加者に対し差別する態度をとられていました。お気に入りの人には「霊的真理をよく理解しており、将来はヒーラーになれる」、その一方で気に入らない人にはよくトラブルを起こし、挙句の果てに「あの人は霊的真理を全く知らず、地上的価値観で物事を捉えられなく、救いようがない(酷いと性的事由にかこつける)」と批判をしていました。(まるで「神は見捨てることはしません」のシルバーバーチの言葉と真逆ではありませんか)

    ヒーリング能力についてはある程度体質的なものもあるので、霊的真理をよく知らなくてもヒーリングが出来るケースはあるでしょう。。(必ずしも善霊と繋がっているかどうかは微妙ですがww)

    読書会に参加する人達はここに辿り着くまでにそれぞれの経緯があります。
    数知れぬ苦労を経験した人もいれば、ヒーリングに興味があって参加する人もいます。
    カルマの度合いも個人差はありますが、地上に人間として生まれてきた以上、我々は不完全なのです。
    不幸な体験は地上的に見ると損しているようですが、裏を返せば霊的成長のチャンスを与えられています。これを乗り越えることは一筋縄ではいきませんが、このきっかけが己の反省点だったり考え方だったりします。
    このような苦しい体験を乗り越えてきて尚且つ、霊的真理についてよく調べよく学んであれば、読書会に参加して間もなく霊的真理を身に付けることが出来ると思います。

    しかし、お気に入りの参加者が読書会に参加していても霊訓の内容を履き違えていたり、幽霊程度の話しか出来ないという人でも「霊的真理をよく理解した意識の高い人」と高評価し、ベタ褒めしたところで最終的にその人を落としてしまうだけではないかと思います。褒めたり持ち上げたりしたところで謙虚さを保てる人はそう滅多にいない筈です。出来たら神様ですよ!(笑)
    もしくはお気に入りの参加者が殆ど苦労なく生きてきた人であり、たった1回の読書会で霊的真理を完璧に知り、ヒーリングも出来、霊格の高い人であれば(地上的に見ると)長生き出来ない、下手すればあと数年か数か月のうちに突然氏ん……基、地上での寿命は短いのではと思います。

    特に衝撃的だったのは、主催者がお気に入りの若い女性に何十回も体をにじり寄せて何十回も年齢や子供の人数を聞いていたことでした。
    これって…霊的真理を伝える中心となる人物がこれではどうかと思いますが。。。

    自分もヒーラーを目指すものとして、人を極端に差別するようなことをしないように気を付けなければならないし、相手への言動にも気を付けなければなりません。霊的真理を学んでいる人は学んでいない人よりもこれらの罪は重く、霊性向上を目指している以上これらの行為はご法度であり、後戻りは出来ません。特に悪意を持って相手を傷付けたのなら、罪は更に重くなります。ここで自分がヒーラーになったからといって、大先生となって傲慢になり、教祖様気取り、恐怖心を煽る、間違いを犯しても一切反省なしなのであれば、ヒーラーとしての能力はやがて失われ、朽ち果てていきます。そのようなヒーラーを作ってはいけないし、自分もなってはなりません。

    話が横道逸れてしまいましたが、初の足立読書会は何のトラブルもなく参加者それぞれが自分の意見を述べることが出来、平穏な時間を過ごすことが出来ました。

    読書会の後のランチの話も楽しかったですね。笑いが止まりませんでした。

    また、次回もよろしくお願いします。

  • #52

    waka (水曜日, 13 9月 2017 16:27)

    コメント、ありがとうございます。
    ヒーラーズのみなさんには、何度もヒーリングにご協力いただき、感謝しております。
    事情により、ヒーラーズにお願い出来ない依頼もありますが、本当にありがたいです。
    今日、Sさんが、職場に復帰しました。一緒に仕事が出来るだけで、何故か嬉しいですね。
    こうして笑顔を見ることができると、幸せを感じますね。

  • #51

    ヒーラーズの一員 (水曜日, 13 9月 2017 11:59)

    Sさん、Cさん、Eちゃんの経過が良いと聞いた時には、メンバー一同とても嬉しい気持ちになりました。
    霊医さんに感謝です。
    CさんEちゃんは、同じYさんからの紹介だったのですね。
    こうした方々の支えがあって、ヒーラーズとして活動できること、有り難く思います。

    「名前だけしか分からなくても、霊界側にとっては関係ないのかもしれませんね」
    とありますが、その通りかもしれません。
    知り合いのヒーラーさんで、そう言っている方もおりました…

    治療を通じてこういった知識に関心を持った方々に、やがて真理が広まっていくこと、願わずにいらません。
    これからもよろしくお願いします!

  • #50

    waka (木曜日, 07 9月 2017 19:19)

    ホームページへのログインの方法が変わってしまって、理解するのに3度もサポートとやり取りしてしまいました。
     無事、解決したのですが、理解するのに2日間かかってしまいました。きっと、こういうことを簡単に理解できる人もいるのでしょうね……。ということで、今後もよろしくお願いします。

  • #49

    waka (日曜日, 03 9月 2017 09:31)

    私の方では、投稿される方が、お互いに協調し、おだやかな心で接してくれる限り、特に、これと言った制限はありません。
    ただ、私の発言については、責任が自分にありますので、気をつけなければならないと思っています。
    みなさん、よろしくお願いいたします(^-^)/

  • #48

    シェアル・ヤシュブ (日曜日, 03 9月 2017 08:59)

    おはようございます。爽やかな聖日の朝を迎えることができました。
    良いご指摘です。まさに、「初心者や素人さんが見分ける」ということが重要だとつくづく思います。なにをもってそのサイト、その自称、霊能者とか審神者なる人物がホンモノだと見分けるのか、その人のことばだけではわかりませんよね。その人の著書などいくら読んでもわからないと思います。知識の世界ではないからですね。やはりこちらもそれなりの霊性を働かせて、直感的に見極めるしかないと思っています。謙虚な感じだから信用できそうだとは安易に決めない方がいいと思います。たとえは悪いけど、巧妙な詐欺師には外観は人格者タイプがいるものです。結局、「初心者や素人さん」とおっしゃいますが、「霊」の事柄に関心を抱いたということで、その人にはある種、ある程度の霊感みたいなものがはたらいていると思ってもらう方がよいと私は思います。
    いずれにしましても、心霊治療家なる人たちは、治療霊の媒体・道具にすぎないのだから、その人自身の欲求、マズローの欲求階層説で言えば尊敬されたいという欲求なり自己を実現したいという欲求でその治療家に就くことは自己矛盾ですよね。同じヒーラーでも世の理学療法士や作業療法士などを目指す人たちはそれこそ人の役に立つ仕事をして評価されたいという思いが動機にあるでしょうけど、そういう仕事は有料を前提としないと成立しません。だから心霊の方もそうであるなら、これはニセモノですね。
    山村氏の写真を自分のサイトに勝手にアップするなとか言われるけど、そもそも山村氏が霊能者であるなら、その人が表舞台で出ていること自体おかしいでしょう。霊の媒体にすぎないのですから。山村氏御自身が偉大であるというより、山村氏を用いておられた霊が偉大なのでしょう。だったら霊媒の実名も経歴も、ましてや写真なんかもネット上に拡散するような事態を招いたことに問題があるのではないでしょうか?
    ところで「批判」という言葉はよく誤解されますが、そこに悪意がないのなら、つまり批判という名目の非難ないしは誹謗中傷・・・要するにコトバによる暴力でないのなら、必ずしも「愛」と矛盾することではないし、むしろ学問の世界では「愛」を動機とするがゆえの批判もあります。私も経験してきたので、相手がどういう動機でされているかは見当がつきます。私は悪意や敵意などなしに投稿しているので、そちら様もそうであるなら遠慮なく批判なさってかまいませんよ、「愛」と矛盾しない批判であるなら建設的な議論になります。しかし、「霊」の事柄に関わるこのサイトの掲示板には、はっきり言って議論はなじまないと思いますので、wakaさまが控えられたことは何はともあれ結果的にはよいでしょう。私はゲストなので、少々、気にさわる部分もあるかもしれませんが、時には第三者的視点での意見という新しい風を入れるといった気持ちで御海容ください。似たような考えの人ばかりで固まって閉鎖的になるのはこわいことです。
    それと、私が言った「・・・その内容をサイトで紹介してゆくことはできないものかと思いました。」というその「サイト」はこちらのサイトではなくて「山村幸夫『神からのギフト』出版会」というサイトです。AKIさまが御指摘の記載内容は、外部のサイトに向けて書かれたものでしょう。出版会自体がサイトに山村氏の著書の内容を(全文掲載できないにせよ)抄録程度で記載することは特に問題ないはずです。「霊」の事柄の伝達は可能な限り、「無料」を旨とすべきであり、発信する側はその努力を最大限にすべきだと思います。ですから私は関心はあっても購入のおすすめには応じません。この地上にあっては生活維持のため、その2.000円であれ1,000円であれ、もっと他に使うべきことがあるからです。優先順位の問題ではないです。どなたか古本を無償で譲ってくださるなら頂戴します。キリスト教界でも良識ある人は、購入して下さいとすすめるのではなく、自分が購入して読んだ本で良いと思ったものは教会の図書室に寄贈したり個人的に無償でお譲りすることがあります。これも大切な奉仕です。
    霊的な真理は、その人に必要であるなら、お金をかけなくてもなんらかのカタチで伝わるはずだと思っています。それは宗教も同じことです。組織宗教の最大の問題は、その維持運営のために多額の費用がかかり、そのために信者は献金の義務を強制的に課せられるということです。収入の10分の1を課すところもあります。これによって生活困窮者は肩身の狭い思いを強いられます。せっかく神が、本よりも手軽に、そしてお金をかけずに伝達できるインターネットという手段を与えてくれたのですから、それを十分に活用すべきでしょう。
    これからも「霊的真理の伝達は無料第一」を心がけて活動してゆきましょう。

  • #47

    waka (日曜日, 03 9月 2017 05:01)

    AKI様、ご投稿ありがとうございます。
     AKI様の言うとおりに、ヒーリングやリーディングなどは、探すといろいろありますね。
    今のところ、私は大丈夫だと思っていますが、慢心していつ転落するかわかりません。
     つねに謙虚になって、自分を低くしていかなければならないと思っています。あと、高額な料金設定をしていても、その方のヒーリングがきちんと出来ているのかどうかわからないのですけど、もし出来ているのならば、それはそれで、何故なのか?興味がありますよ。

  • #46

    AKI (土曜日, 02 9月 2017 23:54)

    WAKAさん、山村幸夫さんの本すでにお読みになっていたのですね。嬉しく思います。
    シル―バー・バーチの霊訓をベースに分かり易く書かれているので分厚いけど一気に読めますよね。それから、「愛が足りない」という理由で削除された投稿読みましたが、心情お察しします。似たような経験したことがありますので……。
    前途あるWAKAさんが紆余曲折乗り越えて成長されることを心より応援したいと思います。

    所で、色んなサイトを訪問するヒーリングやらリーディーングは高額な料金設定になっていますよね。仕事しながら無料でされている良心的な個人もありますし中には無料でも気を付けないといけないところもあるようです。シルバー・バーチを土台にしてあっても指導者、施術者が独自の「ドグマ」持たれている方がいる場合もあるということです。スピリチュチュアルな本をしっかり頭に叩き込まれているので、初心者や素人さんが見分けるのはとても難しいようです。その方たちが、謙虚な方か、自己顕示欲があるかをしっかり見極める目も必要かなと思います。それさえも難しいですが……。

    シェアル・ヤシュブ様
    「山村氏の書籍は意義ある内容かとは思いますので、その内容をサイトで紹介してゆくことはできないものかと思いました。ちょっとだけ書かれていますが、もっと書いてほしいです。贅沢な注文でしょうか?」…とのことですが出版会サイトに以下の記載があります。
    ≪このHP内の文章や、当出版会で頒布している著作物の転用・転載・引用については、
    著作権法の範囲内でお願いします。長文及び多数回に亘る引用・転載はお断りします≫
    ご興味がありましたら購入してぜひ読んで見てください。

  • #45

    waka (土曜日, 02 9月 2017 21:44)

    シェアル・ヤシュブ様、いつもご投稿ありがとうございます。
     私が、今日投稿した批判めいた内容のものは、「愛が足りない」という理由で、削除しました。申し訳ございません。

  • #44

    シェアル・ヤシュブ (土曜日, 02 9月 2017 21:00)

    AKIさま、はじめまして。貼られたリンクから、初心者には参考になるサイトを拝見することができました。山村氏の「無料と謳っていないと、経済的に困窮している方々が僕の所へ来られないし、それではすべての方々が神の愛に浴することができないからです」との言葉は、まさにそうでしょうと感服しました。そして経済的困窮者のためだけではなく、利益目的ではないかとの偏見が先立つ一般世間に対して、宗教家にせよ心霊治療家にせよ、真理を説いてゆくためには、まずもって無料を謳うことが基本の態度だと思います。
    その意味で、wakaさまが言われたとおり、私は「スピリチュアリズム普及会」のサイトに出会い、いろいろ共感することもあって、スピリチュアリズムについてはもっぱらこのサイトから学んでおり、現在は霊界について学んでいますが、無料でとても広範な知識を得られることをありがたく思う次第です。
    もちろんサイトでの伝達には限界もあるでしょうし、有料の出版物をとおしてでないと伝えきれないという現実があることもわかりますが、できるだけインターネットを活用した伝道活動をお願いしたいと思います。なにごとにもお金がかかるのはこの物質世界の事柄だけで十分です。本代が1.000円であっても、それで1日の食費になる人もいます。とにかく、この世にあっても「霊」の事柄にはなるべくお金をかけないことが肝要かと思います。というか、率直に言って「霊」の事柄にはお金がかからないのが本当かと・・・。霊的真理を伝えるための活動費用は、山村氏のように自分の稼ぎや寄付・カンパ等で賄うべきでしょう。それでこそ我々一般世間の者たちの偏見を解くこともできるのではないでしょうか。
    その点で、山村氏の書籍は意義ある内容かとは思いますので、その内容をサイトで紹介してゆくことはできないものかと思いました。ちょっとだけ書かれていますが、もっと書いてほしいです。贅沢な注文でしょうか?「普及会」のサイトも『シルバーバーチの霊訓――スピリチュアリズムによる霊性進化の道しるべ』を全文掲載してくれています。ああいった奉仕が求道者には有効でしょう。
    もうひとつ共感したことは、ヒーラーは治療霊の媒介であり道具にすぎないので黒子に徹し、自分を出す必要はないということでした。自己顕示が否定されています。つまりヒーラーは自己実現の手段ではあり得ないということですね。世の中ではカウンセラーを自己実現の手段とする人がいます。キリスト教界の中にさえ、いないことはないです。それも臨床心理士とかではなく、ちょっとした講座みたいなものを受けた程度でです。そういう人はプロフィールを飾ったりして自己顕示します。おかしなものです。
    それにしても山村氏を名乗る霊の問題に関しては、そもそも山村氏の実名を公表する必要があったのかと感じました。略歴も不要でしょう。ヒーラーには匿名性が適しているのであれば、名はミスターYのような通名でよかったのではないでしょうか?
    あと、黒木氏については失礼ながら正直、疑問を抱きました。審神者とはどういう役かは知りませんが、山村氏の本を出版しておられるだけではなく、御自分の本も数冊出しておられる点で、まず、おやっと思いました。出版活動は、山村氏の言動を伝えるだけでよいのではないのでしょうか?さらに、「きみよ すこやかにあれ」という御著書では現代医学のガン治療を批判して千島学説を肯定的に評価しておられるようですが、この学説は「トンデモ」だそうです。心霊治療は信じないことはないですが、ガン治療に対して言われてくると、いきおい怪しく感じられるようになります。これも偏見でしょうかね。
    それにしても「普及会」のサイトは江原氏をニセ霊能者だと書いている点がよかったです。テレビに出る人を信用してしまう人は少なくないからです。

  • #43

    waka (土曜日, 02 9月 2017 18:53)

    私が今でも感謝していることがあります。それは、30代の時に事故を起こして、それによって人生のどん底に落ちた時に、相談にのってくれた女性の心霊治療家の方がいました。 それは、その方が「今がどん底なら、あとは上がっていくだけですね。」って言ってくれた一言でした。
     高校生の時に言われた「絶対に負けちゃダメ。」と言ってくれた女性の心霊治療家の方とは違いますが、そういう心に残る一言って、大切だと思っています。

  • #42

    AKI (土曜日, 02 9月 2017 00:19)

    #38のシェアル・ヤシュブ様の「ヒーリングというのは、受け手が施行者を信頼していないと効果が出ないものですか?」と言う質問に思い出した事があるので投稿させていただきました。
    以前読んだ『山村幸夫さんの〝神からのギフト″の128ページ第4章心霊治療の奇跡・信じていなくても』の所にこのように書かれていました。(以下抜粋)

    ご主人がアメリカ人で、奥様が日本人の方でした。
    ご主人が原因不明の奇病に冒されました。両足の膝から下の部分だけが異常に敏感になり、何かにちょっと触れただけでも激しい痛みが走ります。おかしなことに、足の裏側には全く感覚がないのです。治療に来られた時のご主人の態度は、いかにも奥様に無理やり連れて来られたという感じがありありでした。そして開口一番、私を睨みながらこう言われました。「山村さん、私は何も信じていないから、このような力を信じることもできないし、あなたに感謝を向けることもできないよ」
    「神の力をあなたにお見せしましょう」とだけ答えて、椅子に座って頂きました。
    治療後すぐに変化の兆候が表れました。激痛が和らいできて、10分後には、全く痛みが消失したのです。触っても痛くなくなりました。
    「It’s weird」(不思議だ) 彼はしきりに、この言葉を繰り返していました。
    「あなたがヒーリングを始めたら、私の中に、緑色の光が入ってくるのが分かった。こうやって目を開けていても、すべてが緑色に見えている。これはいったい何ですか」
    「それは神からのヒーリングエネルギーを色で感じておられるのです。所で、あなたはさっき足の裏は全く感覚がないと言われましたが、今はどうですか?僕が触っているのが分かりますか」
    「分かります。はっきり分かります」彼は、しきりに首をかしげながら歩き回りました。「治っています。今チクッと痛みを感じましたので、足の裏を見てみたら尖った石を踏んでいました。治っています。信じられません」
    「信じて、そして神に感謝してください」  「・・・・・・・」
    しばらく後、奥様から電話がありました。「今までの出来なかった分を取り戻すんだ」と言って、あれから毎週ゴルフに通い詰めなんだそうです。   (中略)
    僕は神の力の通路でしかありません。この真実を履き違えて「僕の力だ」なんて勘違いした瞬間から、神の力は、僕の中を通らなくなります。これまに指導して頂き力を与えてくださった背後霊団の指導霊の方々も総退却です。それが真理なのです。このことは一生わきまえておらねばならない法則なのです。  (後略)

    山村幸夫さんは1990年よりアメリカ・ロサンゼルスを拠点にして他州や外国、日本で心霊治療等の奉仕活動を精力的に行い、人々に霊的な真理を広める活動をされた方です。2002年若くして亡くなられました。
    ご興味があれば以下のサイトを訪問して見てください。
    http://yukio-bruce.sakura.ne.jp/

    すでにご存じでしたらごめんなさい。

  • #41

    waka (木曜日, 31 8月 2017 21:23)

    シェアル・ヤシュブ様、私の行う遠隔ヒーリングは、初回だけではなく全ての期間が無料ですよ。(笑) それと、もちろん読書会の参加も無料です。
     次に、治療霊のことについては、私は、何もわかりませんし、インスピレーションを与えてくれる存在についても、姿どころか、声も名前もわかりません。
     そして、残念ながら、霊界について答えたくても、私では、ほとんど答えることが出来ません。ただ、霊性の高さに応じて、素晴らしい世界になっていくということは、間違いないだろうと思います。
     そもそも本当の自分とは、霊であると私は思っています。この物質の世界である地上は、霊性の異なる者たちが、肉体という衣をまとって霊性の向上を図っていく学びの場であるというように、位置づけております。
     ですから、私にとっては、この地上においても、霊界側の視点に立って生きていくことを心がけておりますが、このことを他の人に理解してもらうのは、難しいと思います。
     シェアル・ヤシュブ様は、スピリチュアリズム普及会のサイトで学んでいるとのことですから、そこのスピリチュアリズム・ブックスから、無料で全文が読めるものがいろいろとあるので、そこから学ばれるのも良いのではないでしょうか。

  • #40

    シェアル・ヤシュブ (木曜日, 31 8月 2017 20:30)

    こんばんわ。ブログを拝見し参考になりました。特に「同じようで、皆ちがう」には身につまされる点もありました。ヒーリングは人のために役立ちたいとの思いがないと効果が出ないようですね。私もその点、反省が必要で、人のために役立とうとの思いが出てきたら、初回無料の遠隔ヒーリングでもお願いしようかな、などと思ったりしました。今は副鼻腔炎の症状があるのですが、まずは医者にかかる方が先ですかね(笑)。
    また、治療霊という霊がおられ、治療家はその霊媒だとのことですが、聖書では治療霊に当る霊があるとしたら、それはやはりイエスの霊だけでしょう。直弟子のペテロや、直弟子ではないが迫害者から使徒になったパウロが癒し・蘇生の業をしています。これは、イエスの霊による業を媒介したのだろうと思いました。
    私は「霊界」についての関心が強く、スピリチュアリズム普及会のサイトで学んでいるのですが、「幽界」では物質世界の価値の虚しさを悟るとのことで、これはすでに現世で得られるようにも思いました。「霊において貧しき者たちは幸いなり」とのイエスの言葉があるように、この世の価値に貧しき者、絶望的な者はかえって霊魂の救済を必要とするので、その意味で幸いです。霊界にある種のユートピアを求めることは幻想と言われるかもしれませんが、どうやら霊界にも層があるようで、霊格の高さによって階層というか階級のようなものがあるのでしょうか?
    かつて知人が「幸福の科学」にハマリまして、その世界観を熱っぽく語り聞かされたのですが、その霊界たるやこの世で成功した人や著名人ほど高い次元に位置するという、この世と同じような能力主義的な世界だったので呆れたことをおぼえています。
    とにかく格差社会、競争社会は、この世だけで十分、霊の世界はそうであってほしくはありません。wakaさまにとっての霊界はいかがですか?
    また、いろいろ書き込んですみません。

  • #39

    waka (水曜日, 30 8月 2017 21:42)

    シェアル・ヤシュブ様、ご質問ありがとうございます。
     私自身、勉強不足ですがお答えしたいと思います。依頼者である受け手の方が、施行者であるヒーラーを信頼してくれた方が、効果があると思います。それと治療霊(霊医)の存在に対しても、やはり、信頼された方が良いと思っています。(詳しいことは、他のホームページを探していただいたほうが良いと思われます。)

     私の例を出すと、治癒力も未熟で、経験もホンのわずかしかありませんが、私の場合は、治療依頼が来た時点で、どの程度治るかどうかの判断は瞬時にわかるようです。
     私が治すわけではないので、治療に携わる霊の方が判断されているのだと思います。ですから、私が依頼者を判断しているわけではないのです。(このことをわかっていただけるといいのですが……。)
     それによって、もしも望んだような結果が得られないとわかった時は、どうしていけば良いのだろうかと、依頼者の立場になって、今度は私が探す努力をしていきます。

     それから、私に限った遠隔ヒーリングのやり方ですが、ヒーリングのための時間の制約もありません。依頼者の自由です。私は本当にお任せしているだけなんですよ……。
     また、依頼者が半信半疑だってしょうがないと思います。最初は、ヒーリングをする私や、仲間の方たちも、依頼者の病気が良くなるのをみて、何で?って思ったくらいですから(笑)
     ただ一つ言えることは、不摂生をされている方は、生活を正していく努力が必要だと思います。
     シェアル・ヤシュブ様、こういう感じで答えてしまいましたが、すみません。

  • #38

    シェアル・ヤシュブ (水曜日, 30 8月 2017 20:48)

    こんばんわ。「お問い合わせ」で個人的に質問させていただこうかなとも思ったのですが、こちらで質問させて頂きます。
    一般的な話としてですが、ヒーリングというのは、受け手が施行者を信頼していないと効果が出ないものですか?
    たとえば催眠術などは、人によってかかりやすかったり、かかりにくかったりするようですね。疑い深い人はかかりにくいとかいわれますが、心霊治療でも、治療者の能力を疑ったら治療にはならない、とかそういうことがあるのでしょうか?
    半信半疑の人間が試しに体験してみるといった、そんな動機ではお断りでしょうね?

  • #37

    waka (火曜日, 29 8月 2017 21:07)

    シェアル・ヤシュブ様、投稿ありがとうございます。
    心霊治療をされていて、それを職業にされている方も実際にいますし、ボランティアとしてやっている方もいます。
    私は、心霊治療家のことをヒーラーと呼んでいますが、私の仲間も含めて、まだ活動が浅く、それぞれ仕事をしながら、ボランティアとしてやっております。
    中には職業として成り立っている人もいるようですが、そういう知り合いは、私にはいないのでわかりません。
    やっぱり世間の言うように、胡散臭い人が多いのも確かですね。私を含めて(笑)。会社の人たちには、幸いなことに受け入れられているようです。
    それと、特に、霊能力を持っている方は、普通の方と違って、邪霊などのたちの悪い霊に多く関わっている人もいるようなので、感情の起伏が大きく、機嫌が良いと思ったら、怒ったり、または、突然、謝ったりということもあり、しばしば態度が変わる人もいます。
    霊能力に関しては、テレビ出ていようが、いなかろうが、能力の程度の差はあるでしょうね。
    まぁ、あまり程度の良くない方も見受けられるようですし、途中で能力を失った方もいるようです……。
    そもそも私は、霊視が出来ませんけど(笑)
    私がスピリチュアリズムを学んでいると言っても、それが本当かどうかを、今、体験を通して学んでいるところなので、それぞれの方が、ご自分が正しいと思われる道を誠実に歩んでいかれるのが、いいと思っています。
    「聖書的スピリチュアリズム」が、今後、実りあるものになることを願っています。
    それでは、こちらこそよろしくお願いいたします。失礼します。

  • #36

    シェアル・ヤシュブ (火曜日, 29 8月 2017 20:30)

    wakaさま、はじめまして。わたしは普通の日本人男性です。wakaさまの自己紹介を拝見し、たいへんな御苦労をされておられるのに温和なお人柄を感じると共に、心霊治療家という仕事があることをあらためて知りました。
    心理療法なら聞いたことがありますが、心霊治療と聞くと世間ではうさん臭いと感じる人も少なくないとは思います。私もまだ半信半疑ですが、実際に職業として成立している人は多いのでしょうか?また、テレビ番組に出てくる霊能者といわれるような方々は本当にそういった能力をお持ちなのでしょうか?
    わたしはプロテスタントのキリスト教会に属する者ですが、正統主義的な立場とは異なり、教義に対しては批判的です。スピリチュアルな世界に強い関心があり、ネット上でスピリチュアリズム関連のサイトを拝見しているうちに、キリスト教批判や聖書批判が語られているので、賛成できないこともあれば共感することもあり、いろいろ考えさせられました。
    現在のところ、わたしが(おそらく、わたしが最初だと思いますが)「聖書的スピリチュアリズム」(Biblical Spiritualism)という立場を標榜するに至りました。
    これは、一般のスピリチュアリズムの立場とは一線を画して、あくまでも聖書のみに権威を置くものではありますが、「・・・の霊訓」などスピリチュアリズムで尊重されているものについては、あるところは批判的に、またあるところは共感しながら、他の教典や聖書外典などと共に参考にさせていただこうというものです。
    早速、御サイトも自分のブログに引用させて頂きました。いろいろ書き連ねて恐縮ですが、今後ともよろしくお願い申し上げます。

  • #35

    waka (火曜日, 29 8月 2017 06:10)

    AKI様、アドバイス等ありがとうございます。
    ゲストブック(掲示板)の編集が思ったようにいかないようで、AKI様の投稿に私の投稿が上書きされるということがおきました。復旧させるために時間がかかってしまいました。
    ご迷惑をおかけしてすみません。

     AKI様のアドバイスのとおりに「本物のスピリチュアル・ヒーラーになるための修行とは」の所も、読ませていただきました。前にも読んだことがありますが、本当に、ためになりますね。これを書かれた方に、自然と尊敬の思いが出てきます。
     それと、ここの書籍もいくつか購入して学ばさせていただいております。

     また、足立シルバーバーチの会を発足するまでに、さまざまなことがありました。私が未熟であるせいなのは言うまでもありませんが、それでも霊団は導いてくれているので感謝をしております。
     最近は、思念の世界でも、みなさんの幸せをやっと願えるようになってきたので、良かったな~って思っています。

  • #34

    AKI (火曜日, 29 8月 2017 05:51)

    私は数年前からシルバー・バーチの本を読んで一人でスピリチュアリズムを勉強しているものです。初めて、投稿させていただきます。
    先日の掲示板には『私は、この会をできるだけ温かく寛容性に満ちたものへとしていきたいと思っております。また、スピリチュアルヒーリングについても、苦しんで困っている方の立場にたった、優しさの学びにしていきたいと思っております。』との決意にぜひWAKAさんを陰ながら応援したいと思いました。
    「足立シルバーバーチの会」を始めるのにも色々おありのようでしたが、道は必ず開かれていると思います。

    『シルバー・バーチの霊訓9』の146ページに次のような記述がありました。
    一部を抜粋しましたので、ご自身で改めて本を読んで見てください。

    【あなたは為すべき用事があってこの地上にいるのです。みんな永遠の行進を続ける永遠の巡礼者です。その巡礼に必要な身支度は理性と常識と知性をもって行わないといけません。
    書物からも得られますし、伝記からでも学べます。ですから、他人が良いと言ったから、賢明だと言ったから、あるいは聖なる教えだからということではなく、自分の旅にとって有益であると自分で判断したものを選ぶべきなのです。それがあなたにとって唯一採用すべき判断基準です。

     たとえその後一段と明るい知識に照らしだされた時にあっさり打ち棄てられるかも知れなくても、今の時点でこれだと思うものを採用すべきです。たった一冊の本、一人の師、一人の指導霊ないしは支配霊に盲従すべきではありません。
     私とて決して無限の叡智の所有者ではありません。霊の世界のことを私が一手販売しているわけではありません。地上世界のために仕事をしている他の大勢の霊の一人にすぎません。私は完全であるとか絶対に間違ったことは言わないなどとは申しません。あなた方と同様、私もいたって人間的な存在です。私はただ皆さんより人生の道のほんの二、三歩先を歩んでいるというだけのことです。その二、三歩が私に少しばかり広い視野を与えてくれたので、こうして後戻りしてきて、もしも私の言うことを聞く意志がおありなら、その新しい地平線を私といっしょに眺めませんかとお誘いしているわけです。】

    WAKAさんの『ヒーリングって何なんでしょうね?私は利他愛なんだと思っていますが、、、』
    すでに答えは導き出されていらっしゃるので余計なお世話かな、又はすでにお読みになっていらっしゃるかもと思いましたが、参考までに《スピリチュアリズム・ニューズレター・バックナンバー30号 本物のスピリチュアル・ヒーラーになるための修行とは》のアドレスを下記に添付しました。(スピリチュアル普及会 第一公式サイト)もし気が向いたときにでも読んで見てください。
    http://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/sp_newsletter/spnl_backnumber/spnl-30/spnl-30-2.htm
    ‐‐‐

  • #33

    waka (金曜日, 25 8月 2017 08:21)

    9月の読書会は断念せざる終えなかったのですが、この間、霊界からの導きがなくなったわけではありません。私を導く霊団に従った結果だと思ってもらえれば幸いです。
     そう簡単に神の計画や善霊の働きが、ささいな事でダメになってしまうものでしょうか?一部の方が心配されているような原因(ストーリ―)では、決してありませんのでご安心下さい。
     私は、この会をできるだけ温かく寛容性に満ちたものへとしていきたいと思っております。また、スピリチュアルヒーリングについても、苦しんで困っている方の立場にたった、優しさのある学びにしていきたいと思っております。
     そのため、お互いに自由意志を尊重し、お互いの霊性向上のために少しでも役に立てる場にしていけるように努めていきたいです。
     「足立シルバーバーチの会」は、10月1日からのスタートとなります。足立区での開催となりますが、駅から比較的に近い3つの会場の中から、その時に応じて選んでいく予定です。
     もしも、これから参加をご予定されている方は、お手数ですが「お問い合わせ」から、確認されますようにお願いいたします。
     いろいろご迷惑をおかけいたしましたが、これからもよろしくお願いいたします。

  • #32

    waka (火曜日, 22 8月 2017 04:33)

    この間、いろいろとありましたが、私は、「かつしか」を去りました。
    いままで、いろいろとお世話になったことには、感謝しております。
    ですが、さまざまな誤解や行き違いがおこったために、このような結果になり残念です。
    そのため、今後しばらくの間は、「お問い合わせ」でご連絡をいただいた方に限り、一緒に活動をともにしていきたいと思っています。
    ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

  • #31

    waka (日曜日, 20 8月 2017 19:04)

    まるさん、ありがとうございます。
    残念なことに、9月の読書会を予定していた日に、仕事の予定が入り、開催することが出来なくなりました。
    ただの会社員である私には、どうすることも出来ません。
    そのため、これも導きの結果であると思い、このまま読書会を終えたいと思います。
    まるさんのせっかくのアドバイスも、役に立たせることが出来ずに、申し訳なく思っております。
    本当に、すみません。
    今は、魂を磨くことに専念したいと思います。

  • #30

    まる (日曜日, 20 8月 2017 18:35)

    『足立シルバーバーチ読書会スタートしてみれば良いのに!』
    若佐さんを応援しているHiromiさん(HP開設後一番に投稿)、ミッチェルさん、読書会の同志さん、uraraさん、yukoさん、ヒーラーズの方々、HPを見て投稿は無くても応援している人達、それに若佐さんには何百年も前から若佐さんを陰で応援している守護霊や指導霊など霊の集団がいるわけです。
    その霊集団が若佐さんの霊的成長を今年こそはと何百年も前から待ち続けているはずです。
    その期待に応えられるのは若佐さんしかいません。
    私は30年前、葛西さんのように霊格の高い人の元で3年間真理の勉強をしていました。しかし会員の一人に邪霊が入り、その会は閉じることになりました。
    “九仞の功を一簣に虧く”という諺がありますが、閉会後『他人の為に自分を生かす』ことを実践していた私の心は少しずつ汚れお恥ずかしい人間になってしまいました。
    去年の11月に縁があり、かつしか読書会に参加するようになりました。
    会で葛西さんから叱られることがありますが嬉しい事です。
    何故ならもう私を叱ってくれた両親は他界し、私を叱ってくれた人生の師と仰ぐ人も亡くなっていないからです。
    私には娘がいて16歳の時隠れて煙草を吸っていました。
    それをある日見つけ殴って�りました。それは愛する娘だからです。
    近所によく悪い事をして警察の厄介になる青年がいます。たまに道ですれ違います。
    “悪いガキだな!このままいくと将来は刑務所行きだな”と思いますが私は何も言いません。それはその青年に対して愛が無く、どうでもよいことだからです。
    葛西さんが叱ってくれる。これは“愛がある” からです。
    だから�られたら『叱ってくれありがとうございます』と素直にいいます。
    今朝シルバーバーチの霊訓(四)の三章を読んでいると89Pの3行目に“これから先どうなるのだろうか----こうした不安の念を抱くということそれ自体が、それを本当に実現させる手助けをしていることになります”とありました。
    このことを肝に銘じて今後も“三宝に帰依”して行きます。
    若佐さんも葛西さんと若佐さんを陰で応援している霊集団を信じ『足立シルバーバーチ読書会をスタートしてみれば良いのに!』と思っています。

  • #29

    waka (金曜日, 18 8月 2017 03:29)

    ヒーラーズのみなさん、ありがとうございます。
    今まで、依頼者の方の全員の病気が治ったわけではないですが、ほとんど名前しかわからない依頼者を、ヒーラーズの遠隔ヒーリングによって癒されていますね。
    本当にすごいですね。私は、今から行いたいと思います。
    ヒーラーズのみなさん、これからもよろしくお願いいたします。

  • #28

    ヒーラーズより (木曜日, 17 8月 2017 23:24)

    依頼主 さま

    昨夜、ヒーラーズ数名で力を合わせ、依頼主さまのヒーリングをさせて頂きました。
    本日も、メンバー各自にヒーリングをお願いしています。

    明日がよき一日となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
    それでは、失礼致します。

  • #27

    waka (水曜日, 16 8月 2017 18:31)

    永遠の友様、ありがとうございました。
    昨日も今日も、大雨のせいでビショビショになってしまいました。
    心機一転、明日あたりに、ブログを更新しようと思っています。